よくある質問

Q1.健康保険は使えるの?

A.はい、使えますので、健康保険証をお持ちください。
当院では、他にも労災、生活保護、自賠責保険(交通事故)等も取り扱っております。

Q2.軽い打撲や肩こりくらいで行っていいの?

A.もちろん!お気軽にご来院ください。
みなさん「肩こりや打撲ぐらいで・・・」と思われていますが、肩こりがひどくなると頭痛になったり、打撲がひどくなるとなかなか痛みがとれなくなります。ひどくなる前にちゃんとした治療を受けることをお勧めします。『ただし、健康保険が使えない場合、自費診療となることがございますのでご了承ください。』

Q3.あおぞら接骨院はどんな治療?

A.当院では、骨折・脱臼・ねんざ・打撲・肉離れ(挫傷)などの固定や治療・リハビリ、スポーツによるケガ・痛みの治療・リハビリ等はもちろん、骨格・骨盤調整法、マッサージ、理学療法などの中から、患者さん一人一人の症状に合わせて安心でやさしい治療をさせて頂きます。

Q4.治療費は、いくらぐらい?

A. 健康保険は、負担割合と、治療部位数にもよりますが、初回は数百円~五千円くらいで、2回目以降は数百円~二千円くらいとなります。詳しくは『診療案内』をご覧ください。

Q5.予約は必要?

A.いいえ、予約は必要ありませんので、すこしでも痛くなったらすぐ来てください。
なお、アンチエイジング骨格・骨盤調整法(保険外施術で四千五百円~)などの特別施術は、2回目来院以降予約ができます。

Q6.治療時間はどのくらい?

A.初回は、問診や検査があるので、30分から90分ほどみてください。

Q7.接骨院と整骨院の違いは?

A.同じです。
ただし、治療内容はその接骨院や整骨院によって違う場合が多いので、他の院で治らなかったからといってあきらめず、是非一度当院へお越しください。

Q8.接骨院と整体院やカイロプラクティックの違いは?

A.接骨院は、国家資格がないと開院できず、健康保険証が使えます。
整体院やカイロプラクティックは、民間資格で簡単に開院できてしまい、健康保険証も使えないので、間違えないよう気をつけてください。

Q9.子供がまだ小さいので、いっしょに連れて行きたいのですが

A.はい、大丈夫です。いっしょに治療室に入って、そばにいて頂くこともできますし、待合室でまんがやテレビを見て待ってもらうことができます。

Q10.医療助成は使えますか?

A.はい、使えます。
生活保護や助成(こども医療、ひとり親家庭等医療、重度心身障害者医療)に該当される方は、所定の用紙を受付へご提出ください。

Q11.各種の証明書は発行していただけますか?

A.もちろん、発行いたしますのでお申し付けください。

Q12.けがをして整形外科に通っているのですが、痛みがひかないのですが?

A.他の病院や整形外科で良くならなかった痛みが、当院で良くなった患者さんもいらっしゃいます。
是非一度ご相談ください。

カテゴリー: Q&A
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当院の交通事故治療

当院は、車と歩行者、車と自転車、車同士など、交通事故によるケガ全般(骨折、打撲、捻挫、むち打ち症など)を治療致します。
病院で検査や治療を受けた後の治療やリハビリなども、お気軽にご相談ください。
障害保険(通院保険)に加入されている方は、当院への通院日数に応じて保険金請求できますので、お申し出ください。

>無料相談はこちら

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交通事故にあったら

1.警察に連絡して届け出ましょう!
2.相手の氏名、住所、電話番号、などの情報を、免許証をみてメモしておくこと。
3.当院へご連絡ください。
軽いケガだと思っても油断せず、あおぞら接骨院でケガや体のチェックを
受けましょう。
レントゲンなど精密検査が必要な場合は、提携病院を紹介致します。

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よくある質問

Q.治療内容は?

A.当院では、骨折や脱臼・捻挫・打撲の応急処置・包帯固定・リハビリはもちろん、他にも骨格・骨盤調整法、マッサージ、理学療法などの中から、症状に合わせて治療させて頂きます。

Q.治療期間は?

A.症状により期間は異なりますので、治療時にお尋ねください。

Q.現在、病院に通院しているのですが。

A.交通事故の場合、病院に通院しながら当院で治療を受けられます。
実際に、定期的に病院に通院しながら当院へ通院している方もいますので、安心してお越しください。

Q.保険会社に「あおぞら接骨院へ行きたい」と伝えたら、まず整形外科に行くように言われたのですが・・・

A.交通事故の場合、整形外科でレントゲン検査をした後でも、当院へ通院できます。
整形外科へ通院している時間がない場合、とりあえず当院にて治療をすることもできます。
もし、保険会社が当院への通院を認めない場合は、当院へご連絡ください。

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足関節捻挫について

足関節捻挫とは

「足をひねって痛めた」ものを『足関節捻挫』といいます。
正式には痛めた場所によって、前距腓靭帯損傷や二分靭帯損傷、腓骨筋腱損傷などといいます。

症状の原因

捻挫を起こしやすい人と、起こしにくい人の違いはなんでしょう?

1.動きの良い悪いや癖
2.骨格(足首の角度)の違い
3.バランス能力の良い悪い
4.体重と筋力のバランス

などが原因です。

治療法

ひねったら、痛くなくてもすぐに冷やしてください。
そして、冷やしながらなるべく早く当院へお越しください。
当院が休診の場合は、ひねった足をなるべく高くして安静にし、飲酒とお風呂は禁止です。
1カ月以上治らない場合は骨格や骨盤をチェックし、
必要であれば骨格・骨盤調整法によりゆがみを整え、痛みを解消します。

カテゴリー:
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ぎっくり腰について

ぎっくり腰とは

中腰になったり、何かを引っ張ろうとするときなどに急に腰が痛くなることを総称して「ぎっくり腰」といい、骨盤のゆがみがある方に起こりやすい症状です。
ちなみに、くしゃみなどの軽い負荷でもなることがあります。



 

治療法

まず、安静にするため、痛みが楽な姿勢で横になります。
次に、氷をビニール袋に入れたものやアイスノンなどを薄手のタオルで巻いて、痛い部分を冷やします。
痛みが落ち着くまでは、テーピングやローテルシップ(冷やす能力の高い特殊なシップ)を貼り、さらしやコルセットにて固定します。
痛みが落ち着いたら、ぎっくり腰の原因である骨盤のゆがみや筋肉の固さを取り除く治療をします。

※ぎっくり腰は、保険が使えます。
ぎっくり腰は、治療しないと再発しやすくなりますので、かならず当院へお越しください。
もし、痛みで来院できない場合は、往診しますので電話にてお問い合わせください。

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