上尾市上尾村の接骨院 整体 あおぞら接骨院

整体・むちうち・腰痛・骨盤矯正・カイロプラクティック・スポーツ障害 埼玉スポーツケアセンター アンチアイシング整体院

低栄養、偏栄養の人も、病気になりやすい!

高栄養(食べ過ぎ)や偏った栄養の人が、成人病になりやすいのは、知っている人も多いでしょう。

でも、低栄養の人が何の病気になりやすいのかはあまり知られていない。

骨粗鬆症・貧血・高血糖・思考力の低下など、様々な病気や症状引き起こす可能性があります。

食事をなるべくしっかり摂ることが大切ですが、どうしても食事がのどを通らないという方は、健康食品やサプリメントで補うのもよいでしょう。

サプリメントは、たんぱく質を補う『アミノ酸』や『プロテイン』
        ビタミンを補う『マルチビタミン』や『ビタミンフォーミュラ』
        ミネラルを補う『マルチミネラル』
        総合栄養素サプリメント
などが良いでしょう。

ただし、飲みすぎると過剰症になるものもありますので、是非当院までご相談ください。

抗加齢医学会指導士の私がお答えします。

安全なサプリメントとは?

サプリメントは、「食品」と同じ基準で製造されており、海外産のサプリメントは、汚い工場で製造されている場合も多々ある。

特に産地の書いてない某有名で安いサプリメントは、中国の工場で作られているらしいが、製造過程は未公開であやしい。

それらの有名サプリメントに比べ、当院の扱うサプリメントは、日本国内産(サプリメントで国内産というのは少ない)で、しかもGMP(医薬品及び医薬部外品の製造管理及び品質管理の基準)という、医薬品と同じ工場で作られているため安心です。

ちなみに、GMPとは
・製造工程での人為的な誤りを防止する。
・製品の汚染及び品質低下の防止に努める。
・個々の製品に係る品質の均質化を図る。
の3つの柱で製品に係る品質と安全性を確保している。

ある調査機関が、某有名サプリメントの一粒ずつの栄養素を検査したところ、栄養素の配分がバラバラだったとのこと。

どうしてもサプリメントは、栄養素を凝縮した「食品」で適切に摂取すれば副作用がないため、現在の法律上いい加減に作られていても問題はなく、昔からあるサプリメントで有名な商品は、いい加減に作られたサプリメントが多い。

それに比べて当院のサプリメントは、GMP認証工場で作られているし、抗加齢医学会認定医師が開発に携わっているのでとても安心・安全です。

私も昔は某有名サプリメントを飲んでいましたが、上記のような事実を知り、ずっと信頼できるサプリメントを探していました。そして抗加齢医学会で紹介されているこのサプリメントを知り、まず自分で飲んでみて大変良かったので、当院で販売することにしましたのが、今現在販売しているサプリメントの「ワカサプリ」です。

抗加齢医学会指導士の私が自信を持って勧めるサプリメントです。
是非、一度当院へお越しいただきお試しください。

サプリメントの正しい活用法

サプリメントは、栄養補助食品である。

つまり、いつもの食事で栄養が足らない人が、飲んだ方が良いものです。

例えば、
食事の量があまり食べられない人
ダイエットなどで食事制限をしている人
栄養不足による症状(疲れやすい、筋力低下、貧血、めまい、精神症状など)がある人
激しい運動を行っていて食事だけでは栄養が足らない人(プロスポーツ選手や部活などを頑張っている人)
食べ物の好き嫌いの多い人
など、
食事で栄養が摂れない為に補うものとしてサプリメントは飲むものです。

『有名芸能人が飲んでいるから・・・』
『体に良いと聞いたので子供にも飲ませています。』
など、やたらに飲んだりするのは、かえって体を壊す原因となる場合があります。
(薬よりは、体を壊す確率は少ないですが・・・)

是非、飲む前に薬局の薬剤師や、栄養士などにご相談ください。

当院でもサプリメント相談は無料でおこなっておりますので、お気軽にご相談ください。

『サプリメントを飲もうか迷っている。』
『どのサプリメントが私に合うのかわからない。』
『私の今飲んでいるサプリメントは、大丈夫?』
『そもそもサプリメントって何?』
など、サプリメントについての疑問にお答えしますので、是非ご参加ください。

サプリメント相談受付中

当院では、抗加齢医学会指導士やアスリートフードマイスターの資格を活かして

サプリメント相談を受け付けております。

サプリメントに対する正しい知識を得て、サプリメントを有効に使いませんか?

2名以上での相談の場合、講習会にもできます。

お気軽にご相談ください。

※写真は、私と妻の飲んでいるサプリメントです。

 

接骨院・整骨院にしか出来ない治療

以前ある本を読んでいて、スポーツ整形外科を作ったと言われている医師が、これからの超高齢化社会に向け、スポーツ整形外科医やトレーナーがなにをすべきかという提言をしていた。

最近のスポーツ医学の進歩は目覚ましい。それをいかに医療や介護予防につなげていくかが課題と、その先生は書いていた。

厚生労働省や文部科学省でも以前よりスポーツや体育をいかに健康につなげるかという議論はされてきているが、この先生によると縦割り行政のため、なかなか連携が進まないようだ。

接骨院・整骨院は、骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷という5つの病名しか、健康保険治療を許されていない。また、骨折・脱臼の治療が認められているのに、レントゲン撮影を許されず、医師の同意なしに治療を続けることを許されていない。最近では、健康保険組合によって『接骨院・整骨院に通わないように 』と、言っている組合もあると聞く。
私は最近、『なぜ、接骨院・整骨院は、そういう扱いになるのだろう』と考えることが多くなった。
その本で、スポーツ整形外科医の先生の話を読んで、『接骨院・整骨院が必要とされていないからこの様な扱いを受けることになっているのではないか?』と考えた。

では、どうすれば、接骨院・整骨院が現代の日本に必要な医療機関とされるのか?

確かに、骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷は、整形外科でも診てもらえる。
しかし、ほとんどの整形外科では、捻挫・打撲・挫傷はシップと痛み止め薬を出されるだけ、骨折・脱臼は骨が正常になれば、関節が曲がらなくても筋力低下をおこしていても治療終了となることが多い。
最近(と言っても10年以上経っているが)のスポーツ医学で捻挫や打撲・挫傷で損傷した靭帯が切れたまま治ってしまったり、伸びて治ることがわかっている。
靭帯などが切れたままや伸びたままになると、関節がゆるくなり、高齢になった時に変形性関節症や筋力低下などの原因になり、寝たきりの要因になると言われている。
また、その靭帯などが切れたものや伸びたものは、早く治療しないと(約2週間と言われている)治らなくなってしまう。

例えば、小学生の時の足関節捻挫が治療せず自然に痛みがとれたとしても、足関節がゆるくなり、70年後に変形性膝関節症の原因になる可能性がある。

接骨院・整骨院では、スポーツ医学を勉強している先生であれば、しっかりとした損傷部分の治療はもちろん、筋力低下の回復や姿勢の修正、バランス能力の回復など、高齢になっても運動を楽しめ健康を自分で維持できる体づくりや介護予防といった未来の健康への治療ができるのではないかと考えます。

あなたの整形外科・接骨院・整骨院・治療院は、『家でやることはありますか?』と聞いた時、指導してくれますか?
確かに、怪我によっては家で安静にしていないといけない時期もありますが、その時期はそんなに長くはありません。
「当院で治療していれば、治るから家では何もしなくていいよ。」
と言われているがなかなか治らない場合、必ず自宅でやるべきことがあります。
「2週間シップで様子を見てください。」
2週間経ったら靭帯などの組織が修復できなくなっている場合があります。

接骨院・整骨院は、レントゲン検査もできない、注射もうてない、薬も出せません。

でも、必ず接骨院・整骨院にしかできないことがあります!

ケガや痛みでお困りの方は、一度当院へご相談ください。

初めての方へ、当院の治療について

当院の治療の仕組みについて書かせていただきます。

当院では保険内治療と保険外治療をさせていただいています。

マッサージ等の手技療法は、保険外治療となります。そのため保険内では、マッサージ等の手技療法は一切出来ませんのでご了承下さい。

1月18日(土)の予約状況

明日1月18日(土)は、予約が満員となっておりますのでご了承下さい。

予約なしで来られる方は、3時間以上の時間の余裕を持ってお越しください。

交通事故治療は、お任せください!

交通事故によるムチウチ症や、打撲などでお悩みの方は、是非当院へお越しください。

『今、整形外科や他の整骨院に通っているけど痛みがとれない・・・』という方も、健康保険の治療とは違い、自賠責での治療は、他の病院との併用も可能です。

また、当院の治療は、他の病院ではやっていない治療も多くあります。

とにかく痛みを早く改善したい方は、当院へお越しください!

明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます。

本年も宜しくお願い致します。

また、昨年10月に上尾村に移転して以来、大変混雑しておりほぼ予約が無いと診療できない状態となっており、大変申し訳ございません。

はじめての方も、予約を取って頂いてからの来院を強くお勧めします。

丁寧な治療を心掛けているため、お手数ですが宜しくお願い致します。

2019年診療最終日ご挨拶

2019年の診療は、本日をもちまして終了とさせて頂きます。

本年は、当院移転に伴い、皆様に多大なご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。

来年も、皆様の健康をお守りできますよう、より一層努力して参りますので、宜しくお願い致します。

2020年は、1月4日より診療致します。(11時までは、すでに予約いっぱいですので、11時15分以降にお越しください。)

来年が皆様にとって良い年となりますようお祈りいたします。

年末年始休院のお知らせ

12/29(日)  休院
12/30(月)13時まで診療
12/31(火)  休院
 元 日 (水)  休院
 1/2 (木)  休院
 1/3 (金)  休院
 1/4 (土) 通常診療

新年は、1月4日(土)より通常診療致します。

甘いものが止められないは、アドレナル・ファティーグかも・・・

最近疲れやすい・・・

甘い物が止められない・・・

運動不足の自覚有り・・・

そんな方は、アドレナル・ファティーグかも・・・

アドレナル・ファティーグは、副腎疲労のことである。

副腎とは、腎臓の近くにあり、ストレスなどに反応してホルモンを出す臓器です。

人が慢性的にストレスにさらされていると、副腎が疲労しホルモンが出にくくなるというのが、アドレナル・ファティーグです。

アドレナル・ファティーグになると、低血糖状態になりやすいため、甘い物がどうしても食べたくなります。

アドレナル・ファティーグは、運動不足や睡眠不足の方が、ストレスを長期間受け続けるとなりやすいとされています。

身に覚えがある方は、運動を定期的に行い、睡眠時間を確保しましょう。

アドレナル・ファティーグはひどくなると、うつや性機能の低下を引き起こします。

真面目な方ほどなりやすいのでご注意くださいね。

回復には、時間がかかるそうなので、一時的な対処療法ではなく、長期的に生活改善をしましょう。

スリッパが勝手に脱げるは危険信号!?

スリッパを履いて歩いていると、急にスポッと脱げてしまうことがありますよね。
それは、実は筋力低下の危険信号です。
スリッパが脱げてしまうのは、足首を曲げないで歩いている証拠なのです。
足首が曲がらないのは、前脛骨筋などの足首の前にある筋肉が筋力低下を起こしているためです。

原因は、いろいろありますが、大人であれば
1. ただの筋力低下
2. 栄養不足による筋力低下
3. 疲労による筋力低下
4. 足関節の拘縮
など、とにかく体からの危険信号なのです。
これを、放置すると全身の筋力低下が進行し、肩こり・腰痛・体のゆがみなどの原因となります。

対策としては、
1や4であれば、とにかく運動(ストレッチを含む)をしましょう。
2は、タンパク質を中心に食事を見直す必要があります。
3は、現代人は肉体的な疲労というより、精神的の疲労のことが多い為、体を休ませるというよりは、リズムの良い運動(ウォーキングや水泳など)で、体を動かした方が良いでしょう。

予防は、早めに初めて継続した方が楽です。
あなたの親は毎日、
整形外科や整骨院に通っていませんか?
『腰が痛い』『膝が痛い』『どこに行っても治らない』と言っていませんか?
そうなる前に、予防をしましょう!

ちなみに、子供の場合は、
筋力低下はほぼありえませんので、
1. 運動不足による筋力不足
2. 栄養不足
3. 脳の疲労
4. 足関節の硬さ
などが原因と考えられますので、屋外で遊ばせるや運動の習い事をさせましょう。
70年後に苦労しないようにするために・・・

胸郭出口症候群の治療

軽度の胸郭出口症候群は、手技療法と呼吸改善などで治ります。

胸郭出口症候群とは、首や肩で神経が圧迫され、肩から指先のどこかにしびれや痛みを感じる症状です。

筋肉や神経が原因のため、レントゲンではわからず、整形外科では、四・五十肩や神経痛と診断され、シップや飲み薬を出されて終わることが多く、当院への相談は噂を聞きつけて来る患者様が跡を絶ちません。

胸郭出口症候群は、早く治療すれば手術しなくても治るものがほとんどです。

この治療は、他の整形外科や整骨院・接骨院では、あまりやっていません。

是非一度当院へ、ご相談ください。

(胸郭出口症候群の治療は、整骨院・接骨院では、健康保険対象外ですが、当院では二千五百円~四千円で治療できます。)

セカンドオピニオンについて

医療でのセカンドオピニオンとは、患者様などが担当する医師などの治療などについて、他の医師などに意見や見解を求めることです。

セカンドオピニオンは、患者様の権利として納得いくまでやるべき事であると思いますが、健康保険証を使うことは出来ません。

つまり、セカンドオピニオンは、自由診療で行わなければなりませんので、ご注意ください!

金額は、病院や疾病の状態、検査の有無によって異なりますので、まず、行きたい病院や接骨院などに電話で聞くことをお勧め致します。

ちなみに当院は、診察だけであれば、1,450円です。

今までに来た患者様の例
・腰椎ヘルニアの手術を受けるべきか?手技療法で何とかならないか?(40代男性)
・分離症と診断され、痛みが無いのにスポーツをするなと言われたけど、何故?(10代男子と母親)
・指を骨折して病院で治してもらったが、曲がらないのに治療終了と言われた。どうすればいい?(60代女性)
・肘を骨折して病院で治してもらったが、曲がらないのに治療終了と言われた。どうすればいい?(10代男子)
・膝を骨折して病院で治してもらったが、曲がらないのに治療終了と言われた。どうすればいい?(50代男性)
・鎖骨を骨折して、手術と言われたが手術をした方がいい?(50代女性)
・足の痺れにより、病院で飲み薬と注射をしてもらっているが治らない。どうすればいい?(60代女性)
・アキレス腱断裂と診断され、手術を勧められている。手術をしないとダメ?(30代男性)
・病院で肉離れと診断され、痛みが無くなるまで安静と言われたが、いつぐらいまで休めばいいの?(10男子)
・他の整骨院にて治療していたが治らない。どうすればいい?(30代男性)
・病院で治療を受けているがテーピングをしてくれないので、テーピングをして欲しい。(10代女子)
・膝が痛くて病院で注射をしているが、良くならない。どうすればいい?(70代女性)
・病院で側弯症と診断されたが、治療は何もしてくれない。どうすればいい?(20代女性)
・病院で外反母趾と診断されたが、治療は何もしてくれない。どうすればいい?(40代女性)
など、いろいろあります。

1人で悩まず、是非一度ご相談下さい!

オーソモレキュラー療法って何?

薬や注射は、ほとんどが症状を抑えるものや症状をごまかすもので、治すものはほとんどありません。

では、何が治しているかというと、元々あなたの体が持っている自然治癒力が治しているのです!

例えば、風邪。
熱が出れば解熱剤で熱という症状を抑えるだけ。
咳きが出れば、咳止めの薬で咳という症状を抑えるだけ。

つまり、体が治そうとして体温をあげている、細菌を外に出すために咳をする。
そういう自己防衛反応を抑える薬がほとんどなのです。
そのような自己防衛反応を抑えてしまうことにより、風邪がなかなか治らないということがかえっておきてしまうかもしれないのが、薬です。
(ただし、体温が上がりすぎると命の危険がある場合もあるので、薬を飲むべきときもあります。)

オーソモレキュラーは、栄養素と食事による、心と体に優しい治療法(自分の体の免疫を最大限発揮させる治療法)で、投薬だけに頼らない根本治療をめざす治療法です。

医師の中にも、この治療を行う先生が増えてきておりますので、是非一度『オーソモレキュラー』で検索してみてください。

あなたのどこの病院へ行っても治らなかったものが、治るかもしれませんよ!

ただし、あくまでの自己免疫を使う治療であるため、あなた自身の意識改革と努力(食事や生活改善等)が必要になると思いますし、症状が長引くと治りにくくなりますので、早めに行った方がいいですよ!

頭痛で悩んでいる方、もしかしたら首や肩が原因かもしれません

首や肩が原因で頭痛が起こることがあるのを知っていますか?

首や肩が痛いと来院された方で、「頭痛」や「頭が重い」などの症状を訴える患者さんが多く見られます。そういった患者さんの首や肩周りを治療していくと、その症状が改善されることが多いです。

なぜ、首や肩が原因で頭痛が起こるか。それは、首の後ろから頭にかけて血管が通っています。その血管によって頭に酸素などが送られているのですが、首や肩周りの筋肉が硬くなってしまうと、その血管を圧迫してしまい、頭に血液が送られにくくなります。

そうすると、頭痛や頭が重いなどの症状が起きてくるのです。ひどくなると吐き気を訴える方もいます。

もしこのような症状で悩んでいる方は、当院にお越しください。