上尾市上尾村の接骨院 整体 あおぞら接骨院

整体・むちうち・腰痛・骨盤矯正・カイロプラクティック・スポーツ障害 埼玉スポーツケアセンター アンチアイシング整体院

1月18日(土)の予約状況

明日1月18日(土)は、予約が満員となっておりますのでご了承下さい。

予約なしで来られる方は、3時間以上の時間の余裕を持ってお越しください。

交通事故治療は、お任せください!

交通事故によるムチウチ症や、打撲などでお悩みの方は、是非当院へお越しください。

『今、整形外科や他の整骨院に通っているけど痛みがとれない・・・』という方も、健康保険の治療とは違い、自賠責での治療は、他の病院との併用も可能です。

また、当院の治療は、他の病院ではやっていない治療も多くあります。

とにかく痛みを早く改善したい方は、当院へお越しください!

当院の治療について②

保険が使えるかどうかはご自身の保険組合にお聞きください。

保険が使えない場合でも自費であれば治療することは可能です。

当院の治療について

当院の治療の仕組みについて書かせていただきます。

当院では保険内治療と保険外治療をさせていただいています。

マッサージ等の手技療法は、保険外治療となります。そのため保険内では、マッサージ等の手技療法は一切出来ませんのでご了承下さい。

明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます。

本年も宜しくお願い致します。

また、昨年10月に上尾村に移転して以来、大変混雑しておりほぼ予約が無いと診療できない状態となっており、大変申し訳ございません。

はじめての方も、予約を取って頂いてからの来院を強くお勧めします。

丁寧な治療を心掛けているため、お手数ですが宜しくお願い致します。

2019年診療最終日ご挨拶

2019年の診療は、本日をもちまして終了とさせて頂きます。

本年は、当院移転に伴い、皆様に多大なご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。

来年も、皆様の健康をお守りできますよう、より一層努力して参りますので、宜しくお願い致します。

2020年は、1月4日より診療致します。(11時までは、すでに予約いっぱいですので、11時15分以降にお越しください。)

来年が皆様にとって良い年となりますようお祈りいたします。

年末年始休院のお知らせ

12/29(日)  休院
12/30(月)13時まで診療
12/31(火)  休院
 元 日 (水)  休院
 1/2 (木)  休院
 1/3 (金)  休院
 1/4 (土) 通常診療

新年は、1月4日(土)より通常診療致します。

甘いものが止められないは、アドレナル・ファティーグかも・・・

最近疲れやすい・・・

甘い物が止められない・・・

運動不足の自覚有り・・・

そんな方は、アドレナル・ファティーグかも・・・

アドレナル・ファティーグは、副腎疲労のことである。

副腎とは、腎臓の近くにあり、ストレスなどに反応してホルモンを出す臓器です。

人が慢性的にストレスにさらされていると、副腎が疲労しホルモンが出にくくなるというのが、アドレナル・ファティーグです。

アドレナル・ファティーグになると、低血糖状態になりやすいため、甘い物がどうしても食べたくなります。

アドレナル・ファティーグは、運動不足や睡眠不足の方が、ストレスを長期間受け続けるとなりやすいとされています。

身に覚えがある方は、運動を定期的に行い、睡眠時間を確保しましょう。

アドレナル・ファティーグはひどくなると、うつや性機能の低下を引き起こします。

真面目な方ほどなりやすいのでご注意くださいね。

回復には、時間がかかるそうなので、一時的な対処療法ではなく、長期的に生活改善をしましょう。

スリッパが勝手に脱げるは危険信号!?

スリッパを履いて歩いていると、急にスポッと脱げてしまうことがありますよね。
それは、実は筋力低下の危険信号です。
スリッパが脱げてしまうのは、足首を曲げないで歩いている証拠なのです。
足首が曲がらないのは、前脛骨筋などの足首の前にある筋肉が筋力低下を起こしているためです。

原因は、いろいろありますが、大人であれば
1. ただの筋力低下
2. 栄養不足による筋力低下
3. 疲労による筋力低下
4. 足関節の拘縮
など、とにかく体からの危険信号なのです。
これを、放置すると全身の筋力低下が進行し、肩こり・腰痛・体のゆがみなどの原因となります。

対策としては、
1や4であれば、とにかく運動(ストレッチを含む)をしましょう。
2は、タンパク質を中心に食事を見直す必要があります。
3は、現代人は肉体的な疲労というより、精神的の疲労のことが多い為、体を休ませるというよりは、リズムの良い運動(ウォーキングや水泳など)で、体を動かした方が良いでしょう。

予防は、早めに初めて継続した方が楽です。
あなたの親は毎日、
整形外科や整骨院に通っていませんか?
『腰が痛い』『膝が痛い』『どこに行っても治らない』と言っていませんか?
そうなる前に、予防をしましょう!

ちなみに、子供の場合は、
筋力低下はほぼありえませんので、
1. 運動不足による筋力不足
2. 栄養不足
3. 脳の疲労
4. 足関節の硬さ
などが原因と考えられますので、屋外で遊ばせるや運動の習い事をさせましょう。
70年後に苦労しないようにするために・・・

胸郭出口症候群の治療

軽度の胸郭出口症候群は、手技療法と呼吸改善などで治ります。

胸郭出口症候群とは、首や肩で神経が圧迫され、肩から指先のどこかにしびれや痛みを感じる症状です。

筋肉や神経が原因のため、レントゲンではわからず、整形外科では、四・五十肩や神経痛と診断され、シップや飲み薬を出されて終わることが多く、当院への相談は噂を聞きつけて来る患者様が跡を絶ちません。

胸郭出口症候群は、早く治療すれば手術しなくても治るものがほとんどです。

この治療は、他の整形外科や整骨院・接骨院では、あまりやっていません。

是非一度当院へ、ご相談ください。

(胸郭出口症候群の治療は、整骨院・接骨院では、健康保険対象外ですが、当院では二千五百円~四千円で治療できます。)

セカンドオピニオンについて

医療でのセカンドオピニオンとは、患者様などが担当する医師などの治療などについて、他の医師などに意見や見解を求めることです。

セカンドオピニオンは、患者様の権利として納得いくまでやるべき事であると思いますが、健康保険証を使うことは出来ません。

つまり、セカンドオピニオンは、自由診療で行わなければなりませんので、ご注意ください!

金額は、病院や疾病の状態、検査の有無によって異なりますので、まず、行きたい病院や接骨院などに電話で聞くことをお勧め致します。

ちなみに当院は、診察だけであれば、1,450円です。

今までに来た患者様の例
・腰椎ヘルニアの手術を受けるべきか?手技療法で何とかならないか?(40代男性)
・分離症と診断され、痛みが無いのにスポーツをするなと言われたけど、何故?(10代男子と母親)
・指を骨折して病院で治してもらったが、曲がらないのに治療終了と言われた。どうすればいい?(60代女性)
・肘を骨折して病院で治してもらったが、曲がらないのに治療終了と言われた。どうすればいい?(10代男子)
・膝を骨折して病院で治してもらったが、曲がらないのに治療終了と言われた。どうすればいい?(50代男性)
・鎖骨を骨折して、手術と言われたが手術をした方がいい?(50代女性)
・足の痺れにより、病院で飲み薬と注射をしてもらっているが治らない。どうすればいい?(60代女性)
・アキレス腱断裂と診断され、手術を勧められている。手術をしないとダメ?(30代男性)
・病院で肉離れと診断され、痛みが無くなるまで安静と言われたが、いつぐらいまで休めばいいの?(10男子)
・他の整骨院にて治療していたが治らない。どうすればいい?(30代男性)
・病院で治療を受けているがテーピングをしてくれないので、テーピングをして欲しい。(10代女子)
・膝が痛くて病院で注射をしているが、良くならない。どうすればいい?(70代女性)
・病院で側弯症と診断されたが、治療は何もしてくれない。どうすればいい?(20代女性)
・病院で外反母趾と診断されたが、治療は何もしてくれない。どうすればいい?(40代女性)
など、いろいろあります。

1人で悩まず、是非一度ご相談下さい!

オーソモレキュラー療法って何?

薬や注射は、ほとんどが症状を抑えるものや症状をごまかすもので、治すものはほとんどありません。

では、何が治しているかというと、元々あなたの体が持っている自然治癒力が治しているのです!

例えば、風邪。
熱が出れば解熱剤で熱という症状を抑えるだけ。
咳きが出れば、咳止めの薬で咳という症状を抑えるだけ。

つまり、体が治そうとして体温をあげている、細菌を外に出すために咳をする。
そういう自己防衛反応を抑える薬がほとんどなのです。
そのような自己防衛反応を抑えてしまうことにより、風邪がなかなか治らないということがかえっておきてしまうかもしれないのが、薬です。
(ただし、体温が上がりすぎると命の危険がある場合もあるので、薬を飲むべきときもあります。)

オーソモレキュラーは、栄養素と食事による、心と体に優しい治療法(自分の体の免疫を最大限発揮させる治療法)で、投薬だけに頼らない根本治療をめざす治療法です。

医師の中にも、この治療を行う先生が増えてきておりますので、是非一度『オーソモレキュラー』で検索してみてください。

あなたのどこの病院へ行っても治らなかったものが、治るかもしれませんよ!

ただし、あくまでの自己免疫を使う治療であるため、あなた自身の意識改革と努力(食事や生活改善等)が必要になると思いますし、症状が長引くと治りにくくなりますので、早めに行った方がいいですよ!

頭痛で悩んでいる方、もしかしたら首や肩が原因かもしれません

首や肩が原因で頭痛が起こることがあるのを知っていますか?

首や肩が痛いと来院された方で、「頭痛」や「頭が重い」などの症状を訴える患者さんが多く見られます。そういった患者さんの首や肩周りを治療していくと、その症状が改善されることが多いです。

なぜ、首や肩が原因で頭痛が起こるか。それは、首の後ろから頭にかけて血管が通っています。その血管によって頭に酸素などが送られているのですが、首や肩周りの筋肉が硬くなってしまうと、その血管を圧迫してしまい、頭に血液が送られにくくなります。

そうすると、頭痛や頭が重いなどの症状が起きてくるのです。ひどくなると吐き気を訴える方もいます。

もしこのような症状で悩んでいる方は、当院にお越しください。

スポーツをより楽しむための基礎知識4『ビタミン』

5大栄養素とは、
人間が生きていく上で必ず食品から摂取しなければならない栄養素!

① 炭水化物
② 脂質
③ タンパク質
④ ビタミン
⑤ ミネラル

もちろん、スポーツをする方(特に世界的な選手を目指している方)は、一般の方々よりも多くバランスよく摂らなければなりません。

本日は、『ビタミン・ミネラル』について書きます。

エネルギー代謝や体の構成物質として利用される。
身体のバランスを整えるもの。
野菜や果物、海藻類からだけでなく、動物性食品から摂取するビタミンやミネラルもある。

≪アスリートにとって、積極的に摂取させたい栄養素≫
『鉄』 : 全身へ酸素を運ぶヘモグロビンの主成分
      赤身の肉・魚、海藻、あさり、はまぐり、大豆、小松菜、大根やかぶの葉に
多い。
      ※ビタミンCも一緒に摂取すると体内へ吸収しやすくなる

『カルシウム』:骨や歯の成分。血液の凝固、筋肉の収縮に関与
        乳製品、海藻、高野豆腐、小魚、モロヘイヤ、大根やかぶの葉に多い。

『ビタミンC』:アミノ酸(たんぷく質)の代謝に関与する。
        コラーゲンの生成と保持、抗酸化作用などの働きをもつ。
        野菜、柑橘類・イチゴなどの果物に多い。

皆さん、バランスよく食事を摂ってスポーツを楽しみましょう!

スポーツをより楽しむための基礎知識3『タンパク質』

5大栄養素とは、
人間が生きていく上で必ず食品から摂取しなければならない栄養素!

① 炭水化物
② 脂質
③ タンパク質
④ ビタミン
⑤ ミネラル

もちろん、スポーツをする方(特に世界的な選手を目指している方)は、一般の方々よりも多くバランスよく摂らなければなりません。

本日は、『タンパク質』について書きます。

筋肉・骨格・臓器などの構成成分
ミネラル・脂質などの体内での運搬役
肉、魚、卵、大豆製品、乳製品などに多く含まれる。

タンパク質を細かく分けたものがアミノ酸であり、ほとんどのアミノ酸が体内で作りだせるのですが、必須アミノ酸と呼ばれる9種類のアミノ酸が体内で作り出せないため、食品から摂取しなければいけません。
タンパク質といえば『肉』というイメージが強いですが、植物性のタンパク質には、必須アミノ酸がバランスよく含むことが多いので、植物性タンパク質も積極的にバランスよく摂ると良いでしょう。

冷凍食品の肉などには、リンを使っている食品添加物を多く含み、リンはカルシウムを体外へ出す性質があるため、摂りすぎには注意すべきです。
なるべく、加工食品ではなく、素材を自分で調理して食べましょう。

スポーツをより楽しむための基礎知識2『脂質』

5大栄養素とは、
人間が生きていく上で必ず食品から摂取しなければならない栄養素!

① 炭水化物
② 脂質
③ タンパク質
④ ビタミン
⑤ ミネラル

もちろん、スポーツをする方(特に世界的な選手を目指している方)は、一般の方々よりも多くバランスよく摂らなければなりません。

本日は、『脂質』について書きます。

少ない量で多くのエネルギーを作りだせる栄養素

≪油脂の種類≫
植物性油脂:オリーブオイル、グレープシードオイル、大豆油、紅花油、ごま油 等
動物性油脂:バター、生クリーム、ラードのほか、食品そのものからの摂取が多い

≪トランス脂肪酸について≫
トランス脂肪酸は、液体の油脂から半固体や固体の油脂を作り出す工程(マーガリンやショートニングなど)や油が酸化する際などに生じる。
トランス脂肪酸を多量に摂取することで血中のLDLコレステロールが増えて、心疾患のリスクを上げる可能性があることから、使用制限をしている国や地域がある。(日本では、いまだに使用制限していない)
日本人の平均摂取量は、欧米に比べて少ないが、年々増え続けていると言われています。欧米では、使用制限をしている国が多いため、減ってきている。

脂質は、敬遠されがちであるが、とても体に大切な5大栄養素の一つであり、特に『オメガ3』と呼ばれるDHA・EPA・DPAは、体にとってとても重要な油で魚類に多く含まれていると言われています。

油は、加工食品から摂るのはなるべく避けて、魚や豆類から摂るようにしましょう。

スポーツをより楽しむための基礎知識1『炭水化物』

5大栄養素とは、
人間が生きていく上で必ず食品から摂取しなければならない栄養素!

① 炭水化物
② 脂質
③ タンパク質
④ ビタミン
⑤ ミネラル

もちろん、スポーツをする方(特に世界的な選手を目指している方)は、一般の方々よりも多くバランスよく摂らなければなりません。

本日は、『炭水化物』について書きます。

1日に摂取するエネルギーのうち、半分以上を占めることが望ましいとされる(40歳以降は、半分以下が望ましい)主要なエネルギー源

食品としては、
米・パン・麺などの穀類、芋類、かぼちゃ、トウモロコシ、バナナ、砂糖などに多く含まれる。

スポーツ時の摂取する種類とタイミング
運動前・・・腹持ちがよく、消化の良いもの
運動中・・・液体などで摂りやすく、すぐにエネルギーとなるもの
運動後・・・ゆっくりとエネルギーになるもの

穀類が苦手、もしくはアレルギーで食べられない方の工夫
・芋類などを副菜から摂取する
・かぼちゃやじゃがいもなどのスープで摂り入れる

冷えに気を付けましょう

最近、急に寒くなることが増えてきました。

体が冷えてしまうと、血流が悪くなり、筋肉や関節が硬くなったりします。

そうすると、ふとした動作でぎっくり腰になったり、肩・首が痛くなったり、ふくらはぎの肉離れを起こしてしまいます。

そうならない為にも、湯船にしっかりと肩まで使ったり、運動をやる前には今までよりも入念にストレッチやウォーミングアップをしましょう。

年末にかけて大掃除をやる方が多いと思います。腰や、肩を傷めないようしっかりと対策をしましょう。

すぐアキレス腱が痛くなる人は要注意!

すこしスポーツをするとアキレス腱のあたりが痛くなる。

長く歩くとアキレス腱のあたりが痛くなる。

走るとアキレス腱のあたりが痛くなる。

などの症状が出る方は、距骨の離断性骨軟骨炎の可能性があります。

足首が柔らかい方は、特に可能性が高いです。

心当たりがある方は、早めに当院へお越しください!