上尾市上尾村の接骨院 整体 あおぞら接骨院

整体・むちうち・腰痛・骨盤矯正・カイロプラクティック・スポーツ障害 埼玉スポーツケアセンター アンチアイシング整体院

胸郭出口症候群の治療

軽度の胸郭出口症候群は、手技療法と呼吸改善などで治ります。

胸郭出口症候群とは、首や肩で神経が圧迫され、肩から指先のどこかにしびれや痛みを感じる症状です。

筋肉や神経が原因のため、レントゲンではわからず、整形外科では、四・五十肩や神経痛と診断され、シップや飲み薬を出されて終わることが多く、当院への相談は噂を聞きつけて来る患者様が跡を絶ちません。

胸郭出口症候群は、早く治療すれば手術しなくても治るものがほとんどです。

この治療は、他の整形外科や整骨院・接骨院では、あまりやっていません。

是非一度当院へ、ご相談ください。

(胸郭出口症候群の治療は、整骨院・接骨院では、健康保険対象外ですが、当院では二千五百円~四千円で治療できます。)

セカンドオピニオンについて

医療でのセカンドオピニオンとは、患者様などが担当する医師などの治療などについて、他の医師などに意見や見解を求めることです。

セカンドオピニオンは、患者様の権利として納得いくまでやるべき事であると思いますが、健康保険証を使うことは出来ません。

つまり、セカンドオピニオンは、自由診療で行わなければなりませんので、ご注意ください!

金額は、病院や疾病の状態、検査の有無によって異なりますので、まず、行きたい病院や接骨院などに電話で聞くことをお勧め致します。

ちなみに当院は、診察だけであれば、1,450円です。

今までに来た患者様の例
・腰椎ヘルニアの手術を受けるべきか?手技療法で何とかならないか?(40代男性)
・分離症と診断され、痛みが無いのにスポーツをするなと言われたけど、何故?(10代男子と母親)
・指を骨折して病院で治してもらったが、曲がらないのに治療終了と言われた。どうすればいい?(60代女性)
・肘を骨折して病院で治してもらったが、曲がらないのに治療終了と言われた。どうすればいい?(10代男子)
・膝を骨折して病院で治してもらったが、曲がらないのに治療終了と言われた。どうすればいい?(50代男性)
・鎖骨を骨折して、手術と言われたが手術をした方がいい?(50代女性)
・足の痺れにより、病院で飲み薬と注射をしてもらっているが治らない。どうすればいい?(60代女性)
・アキレス腱断裂と診断され、手術を勧められている。手術をしないとダメ?(30代男性)
・病院で肉離れと診断され、痛みが無くなるまで安静と言われたが、いつぐらいまで休めばいいの?(10男子)
・他の整骨院にて治療していたが治らない。どうすればいい?(30代男性)
・病院で治療を受けているがテーピングをしてくれないので、テーピングをして欲しい。(10代女子)
・膝が痛くて病院で注射をしているが、良くならない。どうすればいい?(70代女性)
・病院で側弯症と診断されたが、治療は何もしてくれない。どうすればいい?(20代女性)
・病院で外反母趾と診断されたが、治療は何もしてくれない。どうすればいい?(40代女性)
など、いろいろあります。

1人で悩まず、是非一度ご相談下さい!

オーソモレキュラー療法って何?

薬や注射は、ほとんどが症状を抑えるものや症状をごまかすもので、治すものはほとんどありません。

では、何が治しているかというと、元々あなたの体が持っている自然治癒力が治しているのです!

例えば、風邪。
熱が出れば解熱剤で熱という症状を抑えるだけ。
咳きが出れば、咳止めの薬で咳という症状を抑えるだけ。

つまり、体が治そうとして体温をあげている、細菌を外に出すために咳をする。
そういう自己防衛反応を抑える薬がほとんどなのです。
そのような自己防衛反応を抑えてしまうことにより、風邪がなかなか治らないということがかえっておきてしまうかもしれないのが、薬です。
(ただし、体温が上がりすぎると命の危険がある場合もあるので、薬を飲むべきときもあります。)

オーソモレキュラーは、栄養素と食事による、心と体に優しい治療法(自分の体の免疫を最大限発揮させる治療法)で、投薬だけに頼らない根本治療をめざす治療法です。

医師の中にも、この治療を行う先生が増えてきておりますので、是非一度『オーソモレキュラー』で検索してみてください。

あなたのどこの病院へ行っても治らなかったものが、治るかもしれませんよ!

ただし、あくまでの自己免疫を使う治療であるため、あなた自身の意識改革と努力(食事や生活改善等)が必要になると思いますし、症状が長引くと治りにくくなりますので、早めに行った方がいいですよ!

当院の治療について②

保険が使えるかどうかはご自身の保険組合にお聞きください。

保険が使えない場合でも自費であれば治療することは可能です。

当院の治療について

当院の治療の仕組みについて書かせていただきます。

当院では保険内治療と保険外治療をさせていただいています。

マッサージ等の手技療法は、保険外治療となります。そのため保険内では、マッサージ等の手技療法は一切出来ませんのでご了承下さい。

頭痛で悩んでいる方、もしかしたら首や肩が原因かもしれません

首や肩が原因で頭痛が起こることがあるのを知っていますか?

首や肩が痛いと来院された方で、「頭痛」や「頭が重い」などの症状を訴える患者さんが多く見られます。そういった患者さんの首や肩周りを治療していくと、その症状が改善されることが多いです。

なぜ、首や肩が原因で頭痛が起こるか。それは、首の後ろから頭にかけて血管が通っています。その血管によって頭に酸素などが送られているのですが、首や肩周りの筋肉が硬くなってしまうと、その血管を圧迫してしまい、頭に血液が送られにくくなります。

そうすると、頭痛や頭が重いなどの症状が起きてくるのです。ひどくなると吐き気を訴える方もいます。

もしこのような症状で悩んでいる方は、当院にお越しください。

スポーツをより楽しむための基礎知識4『ビタミン』

5大栄養素とは、
人間が生きていく上で必ず食品から摂取しなければならない栄養素!

① 炭水化物
② 脂質
③ タンパク質
④ ビタミン
⑤ ミネラル

もちろん、スポーツをする方(特に世界的な選手を目指している方)は、一般の方々よりも多くバランスよく摂らなければなりません。

本日は、『ビタミン・ミネラル』について書きます。

エネルギー代謝や体の構成物質として利用される。
身体のバランスを整えるもの。
野菜や果物、海藻類からだけでなく、動物性食品から摂取するビタミンやミネラルもある。

≪アスリートにとって、積極的に摂取させたい栄養素≫
『鉄』 : 全身へ酸素を運ぶヘモグロビンの主成分
      赤身の肉・魚、海藻、あさり、はまぐり、大豆、小松菜、大根やかぶの葉に
多い。
      ※ビタミンCも一緒に摂取すると体内へ吸収しやすくなる

『カルシウム』:骨や歯の成分。血液の凝固、筋肉の収縮に関与
        乳製品、海藻、高野豆腐、小魚、モロヘイヤ、大根やかぶの葉に多い。

『ビタミンC』:アミノ酸(たんぷく質)の代謝に関与する。
        コラーゲンの生成と保持、抗酸化作用などの働きをもつ。
        野菜、柑橘類・イチゴなどの果物に多い。

皆さん、バランスよく食事を摂ってスポーツを楽しみましょう!

スポーツをより楽しむための基礎知識3『タンパク質』

5大栄養素とは、
人間が生きていく上で必ず食品から摂取しなければならない栄養素!

① 炭水化物
② 脂質
③ タンパク質
④ ビタミン
⑤ ミネラル

もちろん、スポーツをする方(特に世界的な選手を目指している方)は、一般の方々よりも多くバランスよく摂らなければなりません。

本日は、『タンパク質』について書きます。

筋肉・骨格・臓器などの構成成分
ミネラル・脂質などの体内での運搬役
肉、魚、卵、大豆製品、乳製品などに多く含まれる。

タンパク質を細かく分けたものがアミノ酸であり、ほとんどのアミノ酸が体内で作りだせるのですが、必須アミノ酸と呼ばれる9種類のアミノ酸が体内で作り出せないため、食品から摂取しなければいけません。
タンパク質といえば『肉』というイメージが強いですが、植物性のタンパク質には、必須アミノ酸がバランスよく含むことが多いので、植物性タンパク質も積極的にバランスよく摂ると良いでしょう。

冷凍食品の肉などには、リンを使っている食品添加物を多く含み、リンはカルシウムを体外へ出す性質があるため、摂りすぎには注意すべきです。
なるべく、加工食品ではなく、素材を自分で調理して食べましょう。

スポーツをより楽しむための基礎知識2『脂質』

5大栄養素とは、
人間が生きていく上で必ず食品から摂取しなければならない栄養素!

① 炭水化物
② 脂質
③ タンパク質
④ ビタミン
⑤ ミネラル

もちろん、スポーツをする方(特に世界的な選手を目指している方)は、一般の方々よりも多くバランスよく摂らなければなりません。

本日は、『脂質』について書きます。

少ない量で多くのエネルギーを作りだせる栄養素

≪油脂の種類≫
植物性油脂:オリーブオイル、グレープシードオイル、大豆油、紅花油、ごま油 等
動物性油脂:バター、生クリーム、ラードのほか、食品そのものからの摂取が多い

≪トランス脂肪酸について≫
トランス脂肪酸は、液体の油脂から半固体や固体の油脂を作り出す工程(マーガリンやショートニングなど)や油が酸化する際などに生じる。
トランス脂肪酸を多量に摂取することで血中のLDLコレステロールが増えて、心疾患のリスクを上げる可能性があることから、使用制限をしている国や地域がある。(日本では、いまだに使用制限していない)
日本人の平均摂取量は、欧米に比べて少ないが、年々増え続けていると言われています。欧米では、使用制限をしている国が多いため、減ってきている。

脂質は、敬遠されがちであるが、とても体に大切な5大栄養素の一つであり、特に『オメガ3』と呼ばれるDHA・EPA・DPAは、体にとってとても重要な油で魚類に多く含まれていると言われています。

油は、加工食品から摂るのはなるべく避けて、魚や豆類から摂るようにしましょう。

スポーツをより楽しむための基礎知識1『炭水化物』

5大栄養素とは、
人間が生きていく上で必ず食品から摂取しなければならない栄養素!

① 炭水化物
② 脂質
③ タンパク質
④ ビタミン
⑤ ミネラル

もちろん、スポーツをする方(特に世界的な選手を目指している方)は、一般の方々よりも多くバランスよく摂らなければなりません。

本日は、『炭水化物』について書きます。

1日に摂取するエネルギーのうち、半分以上を占めることが望ましいとされる(40歳以降は、半分以下が望ましい)主要なエネルギー源

食品としては、
米・パン・麺などの穀類、芋類、かぼちゃ、トウモロコシ、バナナ、砂糖などに多く含まれる。

スポーツ時の摂取する種類とタイミング
運動前・・・腹持ちがよく、消化の良いもの
運動中・・・液体などで摂りやすく、すぐにエネルギーとなるもの
運動後・・・ゆっくりとエネルギーになるもの

穀類が苦手、もしくはアレルギーで食べられない方の工夫
・芋類などを副菜から摂取する
・かぼちゃやじゃがいもなどのスープで摂り入れる

冷えに気を付けましょう

最近、急に寒くなることが増えてきました。

体が冷えてしまうと、血流が悪くなり、筋肉や関節が硬くなったりします。

そうすると、ふとした動作でぎっくり腰になったり、肩・首が痛くなったり、ふくらはぎの肉離れを起こしてしまいます。

そうならない為にも、湯船にしっかりと肩まで使ったり、運動をやる前には今までよりも入念にストレッチやウォーミングアップをしましょう。

年末にかけて大掃除をやる方が多いと思います。腰や、肩を傷めないようしっかりと対策をしましょう。

すぐアキレス腱が痛くなる人は要注意!

すこしスポーツをするとアキレス腱のあたりが痛くなる。

長く歩くとアキレス腱のあたりが痛くなる。

走るとアキレス腱のあたりが痛くなる。

などの症状が出る方は、距骨の離断性骨軟骨炎の可能性があります。

足首が柔らかい方は、特に可能性が高いです。

心当たりがある方は、早めに当院へお越しください!

あおぞら接骨院のスポーツでケガをした子供の治療ポリシー

当院では、スポーツでケガをした子供の治療をする際、その子供が将来日本を代表する選手になると思って治療します。

そのため、
「このケガは、将来に支障をきたす可能性があるから、痛みが強くなくても2週間は休んだ方がいい」や
「このケガは、将来に支障ないから、テーピングをして続けても大丈夫!」など
という、将来トップ選手になって古傷で悩まされないように、アドバイスをさせていただきます。

現在の日本を代表する選手の中にも、子供の頃のケガが持病になってしまっている選手は、少なくありません。

また、その子供の頃のケガによる持病が原因で、引退に追い込まれているトップ選手も多い。

子供の頃の怪我を将来に残さないために、ケガをしたら早めに当院へ連れてきてください。

『肩が挙がらない』に要注意

最近、当院へ「肩が挙がらない」と来院される方が増えています。

いろいろな原因がありますが、最近多いのが肩甲下筋という肩甲骨の裏側の筋肉の損傷をおこしていることが多く、後ろから見ると肩甲骨が盛り上がって見えます。

徐々に腫れると、あまり痛みが強くない為、突然、肩が挙がりにくくなって、びっくりして来院される方が多いです。

痛みが軽くても早めに接骨院へ行きましょう!

「病院や整骨院・接骨院はどこでも一緒」は、大間違い!

整骨院・接骨院は、その院によって治療方針や治療法は結構違います。

当院は、他院より自費治療の内容が充実しております。
・骨格骨盤調整法
・カイロプラクティック
・オステオパシー
・筋筋膜リリース
・AKA
・関節モビリゼーション
・神経モビライゼーション
・バランス療法
など、保険外の治療がいろいろ受けられる為、あなたに合った治療(オーダーメイド治療)が受けられます。

金額も数百円~5千円くらいとリーズナブルな価格で提供しております。
(都内では、数万円でやっている治療もあります)

少しお金をかけてでも根本的に治したい、なるべく早く治したい方は、是非当院へお越しください。

他の病院や整骨院・接骨院、治療院との違いがわかると思いますよ!

体のゆがみの原因とは?

体のゆがみが気になっている人は意外に多く、当院には月に何十人の相談者が来ます。

皆さんのイメージでは、背骨は積み木のようになっていて、その積み木がずれるとゆがみの原因になるというイメージの人が多い。

そのため、カイロプラクティックや整体などで『ボキッ』と音をさせて無理やり戻せば治ると思っている人が多いが、実はそんなに簡単なものではありません。

例えば、ゆがみの原因だけでも
・関節や関節の膜のゆるみや拘縮
・椎間板や髄核などによる感覚神経の異常
・骨の変形
・筋の拘縮や痙攣、浮腫、筋力低下
・神経の癒着や絞扼性障害
・内科疾患や精神疾患
などと多岐にわたる。

つまり、その原因によって治療法も異なるし、行く病院も変わるということです。
また、どんな治療をしても治らないものもあります。

すぐに原因がわかるものとなかなかわからないものもあるため、基本的にも何度か治療を受けなければなりません。

自分で治せるものもあれば、自分では治せない状態のものもあります。

放置しても問題ないものと、放置すると手術や歩けなくなる可能性があるものもあります。

とにかく、まずは当院や専門家に相談してみてください。

みかんを食べよう!

風邪予防で1日1個『みかん』を食べよう!

昔から、ビタミンⅭが豊富なのは知られており、風邪予防で『みかん』を食べるという習慣がある方も多いでしょう。(ビタミンⅭが風邪予防になるという説を否定する研究者もいますが・・・)

最近の研究で『みかん』に含まれている成分で、骨を強くする成分(β-クリプトキサンチン)が見つかったそうです。

風邪予防だけではなく、骨粗しょう症予防にも『みかん』を食べましょう。

あなたの冷え性対策間違っていませんか?

最近朝、夜は昼間より急激に気温が下がり、寒くなってきました。

そのためか、寝る時など手足の先が冷たくなり、温まりにくいという方が患者さんの中でも多くなって来ました。

そういった悩みをお持ちの方で、靴下を履いて寝ているという方も中にはいるのではないでしょうか。

そのやり方は間違いです!!                             なぜなら、足の裏、手のひらには温度センサーがあり、そこで温度を感知していると言われています。

なので、靴下を履いて寝てしまうと、寝ているうちに足の裏の温度が上がり、脳が体が温まっていると誤って認識してしまい、温度を下げようと働き、余計に体の温度を下げてしまいます。そうすると体が冷え、血流が悪くなり、筋肉が硬くなり、痛みの原因になってしまいます。

そうならない為に、靴下ではなくレッグウォーマーをオススメしています。レッグウォーマーはふくらはぎから足首までを温めるものです。ふくらはぎの筋肉が働くことで、心臓に血液を戻しているのですが、ふくらはぎを温めることで血液も温まり、温まった血液が心臓に戻っていき、体が温まります。

また、寝る前に湯たんぽなどで布団の中を温めておくのもいいと思います!

冷え性でお悩みの方は、是非お試しください!

あなたのなかなか治らない痛みは、触れない筋肉が原因かも・・・

『あなたのなかなか治らない痛みは、触れない筋肉が原因かも・・・』

整形外科でレントゲンを撮っても『異常なし』と言われ、シップを貼っても治らない

マッサージや整体を受けても、その時は少し良くなるがすぐに痛みが出てくる

そんな痛みを抱えて苦しんでいる方へ

 

筋肉というものは、皮膚の上から触れる筋肉と触れない筋肉があります。

触れない筋肉は、もちろんレントゲンにも映らないし、マッサージでも触れません。

では、どうすれば良いのでしょうか?

対策1.関節を動かす。=筋肉は基本的に関節をまたいでくっついているため、関節を大きく動かせば筋肉も動きます。つまり、ストレッチなどをすることによってとれる場合が多いです。
ただし、痛みが強い場合は、他にも原因がある場合があるので専門家(スポーツトレーナーや接骨院など)に一度相談することをお勧めします。

対策2.カイロプラクティックなどの関節を動かす治療を受ける。
=技術的に難しい治療となるため、信用できる治療家を見つけましょう。

とにかく、あきらめずにやってみましょう。
そのままにしておくと、関節の骨が変形するなど取り返しのつかない状態になりますよ!

『とりあえずレントゲン』やめませんか?

体に痛みがあると、「とりあえずレントゲン撮っておけば」と整形外科に行き、
「レントゲン検査では、骨に異常がありません」と言われ、シップを出され、
「1週間様子を見て、痛かったらまた来てください」と言われる。
そして、痛みが治らないため当院へ来院するという方がたくさんいます。

しかも、「異常はないと思ったけど不安だったから、レントゲン検査だけ・・・」という方もいます。

病院の医師も「異常ないと思うけど、レントゲン検査だけしておきましょうか?」と患者に聞く医師がいる。

当院が紹介する医師は、骨に異常がない場合は、レントゲンを撮りません。

放射線量のこともあるため、子供の怪我は特に『とりあえず接骨院に』と当院をご利用ください。

接骨院では、必要な場合のみレントゲン検査や専門医の受診を勧めます。

無駄な医療費を使わなくて済みますよ!
無駄な放射線を浴びなくて済みますよ!