北上尾駅西口の接骨院 整体 あおぞら接骨院

整体・むちうち・腰痛・骨盤矯正・カイロプラクティック・スポーツ障害 埼玉スポーツ&アンチエイジングケアセンター併設

営業時間の変更のお知らせ

7月、8月は9時30分から診療を開始していましたが、

9月から診療開始時間が10時からに戻ります。

お間違えの無いようお願いいたします。

怪我をした時には冷やした方がいいのか、温めた方がいいのかわからない方

最近、アンチアイシングという考えが広まっています。この考えというのが、

怪我をした時には冷やすよりも温めた方がいいという考え方です。

肩こりや筋肉の硬さが原因の痛みなどは温めた方が良い時が多いですが、怪我であればなんでもかんでも温めればよいというわけではありません!

例えば、急性期の怪我(怪我をしてすぐ)の時には冷やした方がよい場合があります。ただし冷やし過ぎには注意してください。凍傷になってしまう可能性があるため、15~20分くらいを目安に保冷剤や氷で冷やしてください。

このように患部を温めるか、冷やすかの判断は難しいため、ぜひ私たちにお聞きください!

お盆期間中の診療時間のお知らせ

当院はお盆期間中も診療しています!

8月13日(火)  午前休診 午後完全予約

8月14日(水)  午前、午後とも完全予約

8月15日(木)  午前、午後とも完全予約

となっており、16日(金)からは通常診療に戻ります。

13日、14日、15日の予約は前日までとなっていますので、お気軽にお電話ください!

肩の痛み、動きが悪いという方

突然ですが、急に肩が痛い、肩が上がらなくなったという事はありませんか?

そして、五十肩、四十肩と思い、歳のせいだなと思っていませんか?その痛みは当院に来れば治る可能性が高いです。

五十肩、四十肩というのは原因不明の肩の痛みを言います。当院では、どの筋肉が原因なのかを見極め、治療していきます。また、再発しないように筋トレや、ストレッチも指導しています。

肩の痛みを歳のせいにせず、一度当院にお越しください!

室内と屋外との寒暖差に注意!!!筋肉が硬くなっているかも、、、

この前までは雨で涼しい日が続いていましたが最近、急に暑くなってきました、、暑くなってきて、冷房を付けることが多くなってきたかと思います。その冷房によって体が冷えてしまったり、屋外との気温の差で体に負担がかかって筋肉が硬くなっているかもしれません!

自宅で冷房を付ける場合は自分で温度や風向きを変えられるので、冷えすぎるという事はないと思いますが、職場で温度や風向きを変えられない場合は対策が必要になってきます。例えば、ひざ掛けをもっていったり、薄手のカーディガンなどを持っていきはおったりするのもいいと思います。

また、屋内で涼しいため水分補給を忘れがちになることにも注意が必要です!

もし、最近腰や肩が重だるいと感じたりしている方!当院に来れば楽になると思いますよ!!気軽にお越しください。

オスグッド・シュラッター病

オスグッド・シュラッター病とは、10歳代前半のスポーツをしている男の子に多いと言われている怪我で、膝の少し下にある脛骨粗面と言われる場所に痛みが出るものです。

この怪我はいわゆる成長痛の一つで、太ももの前の筋肉が硬かったり、過度に使い過ぎてしまうと痛みが出てきます。

痛みは18歳くらいになれば治まることが多いですが、症状が強い子は、徐々に痛みがある場所が膨隆してきてしまい、その膨隆が治らないまま治癒してしまうことがあります。そうすると、将来正座をする時に痛みが出たり、スポーツをした時に痛みが出やすくなったりします。

当院では、テーピングや、再発防止のための筋トレやストレッチを教えています。ぜひ、当院にお越しください!

TFCC損傷とは

最近、当院に手首や指が痛いと訴えて来院される方が増えています。

今回は、手首の怪我であるTFCC損傷について書いていきます。

まずTFCCとは三角繊維軟骨複合体とも呼ばれていて、手首の小指側にあります。役割としては衝撃を吸収するクッションの役割や、手首の動きを制御する役割も持っています。

このTFCCを損傷してしまうと、手首の小指側に痛みが出て、手首をかえしたときや、小指側に動かしたときに痛みがでます。手を酷使している人や手をついたり、外力が加わった時に痛めることが多いです。

この怪我は日常生活では痛みがでないことが多く、いつも通りに使ってしまい、痛みがなかなか取れない、と1,2か月後に来院される方もいます。その場合、炎症を繰り返し起こしている場合があり、治るのに時間がかかってしまうことが多いです。

当院では、どのような怪我か、何をしてはダメなのかなどしっかりと説明をしながら治療をしていきます。痛みがなかなか取れないとお困りの方は是非当院にお越しください。

筋肉が硬くなっている方が増えています。

最近、7月なのかと思うほど気温が低い日が続いていますね、、

特に朝方は寒いと感じる日も多いです。

この気温で体を冷やしてしまい筋肉が硬くなってしまっている日人が増えています。

また、水分も不足している方も多いです。このような気温だからこそ、しっかりと水分を摂り、体温を着るものなどで調節をしてください。

少しでもおかしいなと思った場合は無理をしないで当院へお越しください!筋肉が硬いと怪我をしやすくなります。

余談ですが、今日から高校野球埼玉大会が始まりました!今年はどの高校が甲子園に行くのか楽しみです!

今週末から来週にかけて上尾と桶川で祭りが開かれます!

ついにお祭りの季節になりました!!
13日と14日に上尾で夏祭りがあり、15日と16日には桶川で夏祭りが開かれるそうです!!
僕は桶川出身なので学生に頃はよく桶川のお祭りに行っていました。
桶川のお祭りはどちらかの日が雨になると僕が学生の時は言われていましたが、今年はどうなのでしょうか、、最近雨ばかりなのでそろそろ青空が見たい気分なので、お祭りの日くらいは晴れてほしいです!!

ちなみに僕が好きな屋台は、ケバブです!!

皆さんの好きな屋台はなんですか?是非教えてください!

子供のかかとの痛み

お子さんが運動後などに突然かかとが痛いと言ったことはありませんか?

もしかしたら、セーバー病かもしれません。

セーバー病とは踵骨骨端症とも呼ばれ、10歳前後の男児に多くみられるものです。

何故なるのかというと、原因はいろいろと考えられますが、ふくらはぎの筋肉の硬さが原因のことが多いです。成長期は骨が先に成長し、筋肉が後から成長します。そうすると、筋肉は骨にくっついているため、骨が成長すると、筋肉は成長して大きくなった骨に引っ張られた状態になります。そうなると、筋肉は伸びた状態になるため、硬くなりやすくなります。その硬くなった筋肉の状態のまま、過度の運動を続けるとかかとに負担が掛かり、痛みが出ます。ひどい場合には歩行時痛も出てきて、歩く時にかかとが痛いため、つま先立ちになることがあります。

当院では痛みを取るだけではなく、再発を予防するためのストレッチなども指導しています!ぜひ早めに当院にお越しください!

指の関節が腫れている、曲げると痛いという方

手指の関節が腫れている、曲げると痛い、痛みがずっと続いているという方、もしかしたらへバーデン結節かもしれません。

へバーデン結節とは、指の関節が赤くなったり、腫れたり、熱くなったり、痛みが出たりするもので、40歳代以降の女性に多いと言われています。ひどくなってしまうと、骨が変形してきてしまいます。

当院に通っている患者さんは、来院時にもう治らないと思って放っておいていたと言っていました。そのため、変形が進んでしまっていて、痛みや腫れもある状態でした。しかし当院で治療を続け、3か月ほどで痛み、腫れが減少しました。

このように、痛みや腫れなどは軽くなる可能性があります。もし、自分がこの症状に少しでもあてはまるなら、早めに当院にお越しください!

最後に、当院と併設している埼玉スポーツ&アンチエイジングケアセンターのTwitterとInstagramを開設しました。お得な情報など投稿していきますので、もしよろしければフォローをお願いします!両方とも埼玉スポーツ&アンチエイジングケアセンターで検索してください!

7月、8月の診療時間のお知らせ

今まで午前中の診療時間が10時~13時まででしたが、

7月と8月のみ午前中の診療時間が9時30分~13時までに変更になります!

午後の診療時間は今まで通り15時30分~19時30分となります。

少しでも早くきたいという方はぜひこの機会にご来院ください!

アキレス腱断裂に注意!!!

昨日の日曜日に社会人サッカーの試合があり、サッカーをやってきました。

その際に、違うチームの選手が試合中に倒れた後に、立てなくなってしまいました。その時に救助に行ったのですが、選手が言った言葉がブチって音がした、蹴られたと思って振り返ったら誰もいなかった、足に力が全く入らないなどでした。

すぐにアキレス腱を触診してみると、普通ならアキレス腱がある場所にアキレス腱が無く、へこんでいました。足首も全く動かず、アキレス腱断裂だなと思い、すぐに救急車をよんで病院に行ってもらいました。多分ですが、手術をすることになったと思います。

ただし、手術をしなくても治る怪我でもあります。そのため、当院でもアキレス腱断裂の治療をすることができますので、手術以外の方法で治したいと思っている方、是非当院にお越しください!

アキレス腱断裂にならない為にも運動前にはしっかりとストレッチをしたり予防をすることが大切です!!

 

太ももの打撲や肉離れに注意!

今回は太ももに見られるチャーリーホースと呼ばれる怪我について書きたいと思います。

まず、チャーリーホースとは太ももを強打した後、時間が経ってから腫れや痛みが強くなり、膝が曲がりにくくなります。症状がひどいと患部が光沢を帯びたり、しこりのようなものを触れることもあります。

この怪我は受傷直後は痛みが少ないため、そのままスポーツを続けてしまうことが多いです。そうしてしまうと腫れが強くなりやすいため、受傷直後に痛みが強くなくてもしっかりと冷やすことが大切です!

また、放置しておくと膝が曲がりにくくなるのが残ってしまうため、早めに受診してください!

腕や指にかけて痛みやしびれがある方、胸郭出口症候群かもしれません

胸郭出口症候群とは、首から出ている神経が首や胸の筋肉により絞扼されてしまい、腕の痛みや痺れ、首や肩の痛み、指にまで痺れが出ることもあります。

腕を上げる動作でしびれや痛みが強くなることが多いです。

治療としては、どの筋肉が原因なのかをしっかりとみきわめて、その筋肉を治療していかなければなりません。治療を始めるのが遅くなればなるほど、筋肉が硬くなってしまい治りが悪くなってしまったり、症状が悪化するおそれもあります。

そのため、早く治療をすることをオススメします!

 

 

ぎっくり腰やぎっくり背中が増えています

最近、ぎっくり腰やぎっくり背中で来院する方が増えています。

ぎっくり腰やぎっくり背中になった際は無理して動いてしまうと余計に腫れてしまい痛みが増してしまいます。また、お風呂やアルコールなど体が温まる行為はやめましょう。これらの行為も同じように腫れを促進してしまい痛みが増してしまいます。

傷めた直後は患部を冷やして安静にしてください。そしてなるべく早く当院へお越しください。

今の時期は筋肉が硬くなりやすいため、荷物を運ぶ時や急に動く時など注意してください!!

 

当院近くの上尾高校で野球の応援練習が行われていました

今日の夕方ごろ当院近くの上尾高校の方から大きな声がしてきました。

それを聞いて野球の応援かなと思い、高校野球の埼玉大会の日程を調べてみると、明日が抽選会で7月10日に開幕みたいですね!

毎年高校野球は楽しみにしているので、頑張ってほしいです!

ただ、大会前に無理をし過ぎてしまうと怪我につながる可能性もあるので怪我にはくれぐれも気を付けてください!

当院からのお知らせ

駐車場の台数が変更になります。

今まで当院の駐車場は①、②、③、④、⑬の5台でしたが、

来月から①、②、③、④の4台となります。

車で来られる方は注意してください。

手指を曲げ伸ばしするとカクッとなる

今日患者さんとの会話の中でばね指の話が出たのでばね指について書きたいと思います。

まずばね指とは、手指を曲げたり伸ばしたりする際にカクッとつっかるような感じがして、痛みを伴うこともあります。

女性に多く見られ、手の使い過ぎやスポーツや指を多く使う仕事の人にも多いです。指の中でも親指に多いと言われています。

なぜつっかかるのかというと、指には曲げ伸ばしをするために腱と呼ばれるものがついています。その腱が浮き上がらないように腱鞘と呼ばれるものが腱を抑えています。指を使い過ぎてしまうと、その腱が摩擦などによって腫れてしまい、指を曲げ伸ばしするときに腱鞘につっかかってしまいます。

ばね指は放っておくと治らなくなってしまうこともあります。そのため、痛みが無くても早く受診することをオススメします!

膝やふくらはぎの内側の痛みやしびれ

膝の内側やふくらはぎの内側にしびれや痛みがあり、立ち上がる時や膝を伸ばしたときに痛みが強くなるという症状に悩まされている方、もしかしたらその原因は太ももの内側の筋肉の硬さが原因かもしれません!

太ももの内側には神経の通り道があり、それは筋肉の間を通っていくのですが、その周りにある筋肉が硬くなってしまうと神経を絞扼してしまい、膝やふくらはぎの内側、内くるぶしまで痛みやしびれが出ることがあります。

当院ではどの筋肉が原因で絞扼しているのかをみきわめて治療していきます。

膝やふくらはぎの内側の痛みやしびれがある方、是非当院にお越しください!!