上尾市上尾村の接骨院 整体 あおぞら接骨院

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症例㉙肩が急に痛くなり、挙げられなくなった!

他院で治らず当院で改善した症例㉙

 

『肩が急に痛くなり、挙げられなくなった』

 

60代女性

 

ある日突然、肩が痛くなり挙げられなくなったため整形外科を受診。

整形外科で50肩と診断され、数回通院し注射も打ったが、2か月間治らないため、知り合いから薦められて当院を受診。

 

検査したところ、50肩ではなく、大胸筋の付着部を傷めたことよる肩の拘縮であることが判明。

 

大胸筋付着部の損傷は、寝る姿勢になると痛むなど、普通の肩の痛みと少し違います。

 

この状態は、注射や薬では治りません。

 

当院のような手技療法をしっかりやっているところへ行くことをお勧めします。

 

『四十肩・五十肩』は、正式な病名は『肩周囲炎』です。

『肩周囲炎』とは、『肩の周囲の訳が分からない炎症』ということです。

つまり、『五十肩です』と診断されたら、『あなたの肩の痛みは、原因がわからないです。』と診断されたということです。

『四十肩・五十肩』と診断され3日間程で痛みが変わらなければ、当院を受診することをお勧めします。

木曜日16時30分から17時30分の来院がオススメ!

当院は、予約優先制のため、電話にて予約をして頂くことをお勧めします。

【現在の混雑状況】

混雑 ⇒ 月曜日・金曜日・土曜日・水曜日午前

比較的空いている ⇒ 火曜日・水曜日午後

空いていることが多くオススメ ⇒ 木曜日(特に16時半から17時半) 

 

予約せず来院する方は、木曜日の16時30分~17時30分の間がお勧めです。

時計を買って、熱中症予防

最近、軽い熱中症でギックリ腰や急な体の痛みで来院される方が増えています。

特に高齢者。

高齢者は、感覚神経が鈍くなっている方が多く、気温や体温が上がっていることに気づかない場合が多い。

また、高齢者は、自律神経の働きが鈍くなっている方が多く、自分の体温調整をできず熱中症になりやすい。

そのため、筋肉がつってしまい痛みが出てしまうのです。

その対策として、室温・湿度計付き時計の購入をお勧めします。

下の写真のような時計だと、見てわかるようになっています。また、目の悪い方は、警報が鳴る時計タイプの時計もありますのでお勧めします。

 

是非、あなたの両親へのプレゼントに!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

足がつる・急な体の痛みは、熱中症が原因かも

今年は、軽い熱中症によって筋肉がつって、体を痛める方が増えています。

筋肉がつって痛めて来院された方に、

「水分摂っていますか?」と聞くと、

『摂ってます。』と答える方がいますが、

「何をよく飲んでいますか?」と聞くと、

『お茶や珈琲』と答える方が多いです。

最近、テレビでもよく言っていますが、

緑茶や珈琲、紅茶は、利尿作用があるものが多いため、水分補給としてプラスにはなりません。と伝えると、

『じゃあ、水分摂ってないかも・・・』となります。

熱中症になると、気持ち悪くなったり、めまいがでたり、いろいろな症状がでますが、

【筋肉がつる】という症状もあります。

筋肉がつるというとふくらはぎをイメージする方が多いと思いますが、

実は、体全身どこの筋肉もつる可能性はあります。

腰の筋肉がつると、ギックリ腰になりますし、

首の筋肉がつると、ギックリ首になります。

今年は、マスクをしたり、多湿な日が多いなどの理由で、水分を摂っていても熱中症になる方が増えています。

水分摂取は、水が一番良いです。

他には、ノンカフェインの麦茶やスポーツドリンクが水分補給になります。

(ただし、糖分の摂りすぎ注意です。)

今まで熱中症になったことない方も、なんか最近体が急に痛くなる(しびれる)けどすぐ治まる方、その症状、水分補給で治るかも・・・

 

症例㉘足関節靭帯断裂手術後、足が曲がらない!

他院で治らず当院で改善した症例㉘

『足関節靭帯断裂手術後、足が曲がらない』

50代男性

スポーツをしていて足関節を捻り負傷し整形外科へ。
足関節の靭帯断裂と診断され、2週間ギプス固定して、2か月間装具(サポーター)にて歩行。
その後、リハビリは自分でやるように言われたが、2か月たっても腫れと痛みがとれず、足首も曲がらない為、当院へ受診。

検査したところ、靭帯に痛みはなく、リハビリ不足による痛みの残存であることが判明。
自宅でのリハビリ指導などを実施し、症状が改善。

リハビリができない環境にある病院の医師の皆様へ。
当院では、怪我の回復、関節可動域の改善、手技療法によるむくみの改善、筋力回復、固有神経受容器回復など、安全にやらせて頂きますので、ご紹介いただければ幸いです。

症例㉗腰のヘルニア手術後に痛みがとりきれない!

他院で治らず当院で改善した症例㉗

『腰のヘルニア手術後に痛みがとりきれない』

30代男性

約1年前腰の痛みと足のしびれが強く、整形外科を受診して、ブロック注射や飲み薬で良くならず、医師より手術を勧められて内視鏡手術をしたが、痛みとしびれは一旦とれたもののすぐに痛みは再発、リハビリをしたが少し良くなった程度であまり変わらず、知人より紹介され当院へ受診。

検査したところ、ヘルニアが再発したのではなく、筋筋膜性腰痛症と判明。
(これは、手術ミスなどではなく、よく起きることで、自宅でのリハビリ不足が原因です。)
(手術後は、医師に『自宅では、何かすることはありますか?』と聞きましょう!)

まずは、3回程の治療で筋筋膜を正常化させ、適切な運動療法を指導し治癒。

上記の方のような症状は、保険内治療では治すことは難しい為、当院のような保険外治療をやっている接骨院の受診をお勧めします。

早く治療を始めた方が、治りが良い場合が多いです。
早めに当院へご相談ください!

遠方から来院される方へ

わざわざ遠方から来られる方へ2つのお願いです。

1.必ず予約をお願いします。

予約優先制の為、予約が詰まっている場合は、治療が受けられない事例も発生しておりますので、必ず予約をお願いします。

2.保険内治療希望の方は、先ずはお近くの接骨院・整形外科へ行くことをオススメ致します。

当院の保険内治療は、他の接骨院(整骨院)や整形外科とあまり変わりません。安い治療を希望する方は、先ずはお近くの病院へ行って頂き、それでも治らない又は満足できない場合、当院の保険外治療をオススメ致します。

当院の保険外治療は、他の院ではあまりやっていない治療もやっております。

保険外治療は、500円~となります。(料金は、希望する治療部位や治療内容により変わります。)

(初診料が1,450円必要です。)

1万円お持ちいただければ、十分に足りると思います。

 

症例㉖膝の半月板損傷手術後に膝の曲げ伸ばしがしづらい・・・

他院で治らず当院で改善した症例㉖

『膝の半月板損傷手術後に膝の曲げ伸ばしがしづらい』

60代男性

約2年前膝に激痛が走り、整形外科を受診して、ヒアルロン酸や痛み止めの注射で良くならず、医師より手術を勧められて内視鏡手術をしたが、激痛が取れたものの膝の曲げ伸ばしがしづらく、リハビリをしたが少し良くなった程度であまり変わらず、知り合いの看護師より紹介され当院へ受診。

検査したところ、半月板の動きが悪いのと、手術の傷口の組織が癒着をおこしていると判明。
(これは、手術ミスなどではなく、よく起きることで、自宅でのリハビリ不足が原因です。)
(手術後は、医師に『自宅では、何かすることはありますか?』と聞きましょう!)

まずは、癒着部を痛くならないよう十数回に分けてとり、その後、半月板の動きを正常化させ、適切な運動療法を指導しました。

3か月程で運動ができるまで回復。

上記の方のような症状は、保険内治療では治すことは難しい為、当院のような保険外治療をやっている当院の受診をお勧めします。

早く治療を始めた方が、治りが良い場合が多いです。
早めに当院へご相談ください!

追伸、半月板損傷手術後に自力で膝が伸びない現象や膝が曲がりにくくなる現象が起きる事はよくあります。
上記にも書いたように、それは、手術の失敗ではありません。
医学書には、筋力不足と書いてあることが多いので、医師より筋力トレーニングを勧められると思います。
しかし、上記のように筋力トレーニングだけでは治らない場合があります。
そんなときは、当院にお任せください!
手術が原因でないものは、すべてしっかり回復させる当院独自の治療法があります!

症例㉕腰と膝の痛みが2年以上治らない!

他院で治らず当院で改善した症例㉕

『腰と膝の痛みが2年以上治らない』

70代男性

2年前より腰と膝の痛みがあり、近くの接骨院や整形外科を受診して、ヒアルロン酸や痛み止めの注射で良くならず、医師より運動をするように言われ運動しても治らず、ホームページを見て当院へ受診。

検査したところ、腸腰筋の硬さが異常に強く、そのため運動姿勢に問題があると判明。

まずは、腸腰筋の硬さをとり、適切な運動療法・運動姿勢を指導しました。

2年間も腸腰筋の硬さを治療しなかったため、とても硬くなっており治りづらかったため、10か月程で治癒。

上記の方のような症状は、保険内治療では治すことは難しい為、当院のような保険外治療をやっている接骨院の受診をお勧めします。
当院では、保険外治療は、2,000円から7,500円くらいですが、上記の患者様の場合、1回の治療が2,500円くらいでした。(治療内容によって金額が変わります。)
初回は、初診料がかかりますので、ご了承ください。

早く治療を始めた方が、治りが良い場合が多いです。
早めに当院へご相談ください!

明日、6月27日(土)は、予約満員の為、初めての方はお受けできません。

明日6月27(土)は、予約が超満員となっている為、初めての方は、診察が出来ません。

大変申し訳ございませんが、来週月曜日以降に電話で予約を取ってからお越しください。

【現在の混雑状況】

混雑 ⇒ 月曜日・金曜日・土曜日・水曜日午前

比較的空いている ⇒ 火曜日・水曜日午後

空いていることが多くオススメ ⇒ 木曜日(特に16時半から17時半) 

症例㉔腰が痛くて動けない!

他院で治らず当院で改善した症例㉔

『腰が痛くて動けない』

40代男性

元々腰痛があり、自宅で立ち上がろうとしたところ、急に腰に痛みが走り転倒。
そのまま動けなくなり、救急車で総合病院を受診もレントゲン検査で異常なく、痛み止めを出されて帰宅。
自宅に帰って寝ていたが、動くと痛いため動けず、当院へ往診要請。

私が往診したところ、自宅の布団で寝ていて、寝ている時はしびれのみで痛みはないが、動くとつったような痛みがあるとのこと。
私がゆっくり体を触り検査をしたところ、まず体全体が少し熱い感じ腰部の筋肉に異常な拘縮があったため、
『水分補給をしていますか?』と確認したところ
「摂っている」とのことだったが、念のため体温を測ったところ36.8°と微熱があった。

軽い熱中症による腰部の筋肉の筋痙攣でした。

元々、腰部の筋肉を痛めていたため、痛みを強く感じてしまったと思われるため、水分補給をしてもらい、腰部の筋肉の拘縮をとったところ、立って歩けるようになった。

≪当院への通院を希望する方へ≫
・当院は、接骨院です。
・接骨院は、骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷のみ保険診療をおこなえます。
・他の病院や整骨院・接骨院に通院中のものや慢性症状は、保険適用外となりますのでご了承ください。
・保険適用外でも、2千円~5千円くらいで治療をおこなえます。
・保険が使えるかどうかは、ご自身の健康保険組合や自治体の国民保険課にご確認ください。

症例㉓サッカーをしていて股関節の痛みが治らない!

他院で治らず当院で改善した症例㉓

『サッカーをしていて股関節の痛みが治らない』

10代男子

初めはサッカーをしていると腰が痛くなると、近くの接骨院を受診して腰の痛みが治ったが、すぐに股関節の痛みが出るようになり、接骨院や整形外科でグロインペインと診断され治療したが治らず、ホームページを見て当院へ受診。

検査したところ、中殿筋を体幹筋が弱く、股関節に負担をかけていると判明。

まずは、損傷部を治療し良くなってきたところで、中殿筋や体幹トレーニングを指導。

また、バランストレーニングなどや動きの指導を実施し、サッカーをしても全く痛みが出ないことを確認して治癒としました。

当院は、上尾・桶川・伊奈町で唯一のジャパンアスレチックトレーナー協会認定のスポーツトレーナーが在籍しております。
スポーツの怪我や痛みは、是非当院にご相談ください!
当院でしか受けられない治療もあります!

症例㉒野球肘が治らない!

他院で治らず当院で改善した症例㉒

『野球肘が治らない』

10代男子

2年前より野球でピッチャーをして肘に痛みが出る度に、近くの整形外科や接骨院を受診していたが治らず、知り合いに紹介され、県外からわざわざ当院へ受診。

検査したところ、姿勢の悪さから前鋸筋が硬くなり、投球フォームを悪くしているためと判明。

まずは、前鋸筋と肘の痛みの治療を行い、その後、投球フォーム指導を行いました。

わざわざ遠方から来られる場合、保険内治療ですと他の接骨院や整骨院、整形外科と変わらない治療しかできないため、保険外治療をしてでも治したいという方のみ来院をお勧めします。
保険外治療は、2,000円から7,500円くらいですが、野球肘の場合、2,000円くらいで済むことが多いです。
初回は、初診料がかかりますので、ご了承ください。

症例㉑産後の腰痛が治らない!

他院で治らず当院で改善した症例㉑

『産後の腰痛が治らない』

20代女性

出産前は、腰痛が無かったのに出産後の腰痛が治らず、他院にて骨盤が歪んでいると言われ、産後骨盤調整を数回受けたが、治療後は痛みが楽になるがすぐにまた痛くなるため知人の紹介で当院を受診。

検査したところ、妊娠前後の姿勢の変化による腰痛と判明。

2か月程治療しながら、姿勢指導と運動指導し治癒。

産後の骨盤調整は、必要で無い場合が多いですが、もし必要な場合は、早くしないと治りにくくなります。
なるべく早くお越しください。

慢性的肩こり・腰痛は、呼吸を改善すると治る!

『慢性的肩こり・腰痛・胸郭出口症候群は、呼吸を改善すると治る!』

肩こり、腰痛、胸郭出口症候群などが、呼吸の仕方が悪くなっておこっていると言われたら、あなたは信じますか?

肩こり、腰痛、胸郭出口症候群などで、なかなか治らずお困りの方、当院の『予防医学呼吸改善法』をお試しください。

健康保険は使えませんが、3~4千円程度で改善法をお教えします。

夕方になると腰や膝が痛くなるなど筋力低下を感じたら、タンパク質を摂るべき!

夕方になると腰や膝が痛くなるなど筋力低下を感じたら、タンパク質を摂るべき!

40歳以上の方の
「夕方になると腰が痛くなる、足がだるくなる」
「最近、疲れやすくなった」
「少し運動をすると、すぐに体が痛くなる」
などの原因は、ほとんどが年齢による筋力低下が原因です!

筋力低下の原因は、『運動不足』ということは皆さん知っていると思います。
しかし、
「土日は毎週運動している。」という40歳代の方や
「毎日、歩いている。」という高齢者の方も
筋力低下をおこしていて、上記のような症状を訴えるのはなぜでしょう?

実は共通して言えることは、栄養不足です。

前にも書きましたが、
筋肉というものは、体を動かすときに働き壊れます。
(壊れる量が多いと筋肉痛を起こします。)
その壊れた筋肉を修復することにより、筋肉は新しくなり、筋力は維持されます。

その修復する過程で必ず必要とされるものが栄養素(特にタンパク質)です。
実は、そのタンパク質を体に取り込む能力(以降、吸収という)が年齢とともに落ちることがわかっています。

では、高齢になってもタンパク質を吸収しやすくするためにはどうしたらよいのか?

1. タンパク質を多く摂る。
子供の時は、少ない量でも吸収したが、高齢になるとタンパク質の量が多くないと吸収が悪いため、肉や魚、大豆類などを多く食べる様にした方がよい。
(ただし、油の摂りすぎには注意しましょう!)

2. 炭水化物を減らす。
子供の時は、インスリンという物質が体内で出て、血管を広げタンパク質の吸収をよくする作用があるが、高齢になるとインスリンの効きが悪くなり、かえってタンパク質の吸収を悪くする。

いくら整体やマッサージで一時的に治療しても、根本的な体質が変わらなければ治りません。
体質はすぐには変わりませんので、数年かけて根気よく取り組みましょう!

トレーナー派遣依頼募集

≪トレーナー派遣依頼募集≫

当院では、トレーナー派遣を行っております。

【スポーツメディカルトレーナー】
・スポーツチームの練習場や試合場へ出向き、テーピングやコンディショニングマッサージなどを行う。

【スポーツパーソナルトレーナー】
・スポーツをしている個人の練習場や試合場へ出向き、テーピングやコンディショニングマッサージなどを行う。
 または、動きの弱点などを見つけ強化する。
 
【スポーツコンディショニングトレーナー】
・スポーツチームの練習場や試合場へ出向き、アップやクールダウンなどコンディショニング指導や動きを強化する体幹トレーニングなどの指導、又は怪我の選手のコンディショニングケアを行う。
 
【シェイプアップトレーナー】
・ダイエット指導 

【フィットネストレーナー】
・健康運動指導(腰痛や膝痛、肩こり予防) 

など派遣致します。
料金・時間は、応相談です。

問い合わせは、下記メールまたは電話、当院受付にてご相談ください。

症例⑳サッカーをしていて膝を痛め、早く治したい

他院で治らず当院で改善した症例⑳

『サッカーをしていて膝を痛め、早く治したい』

10代男性

サッカーの試合中に膝を痛め、整形外科を受診し捻挫と診断され、シップと飲み薬で1週間安静にするよう診断。
次の日、腫れが強くなったため不安になり当院を受診。

検査したところ、前十字靭帯損傷を疑い、近くの大病院でMRI検査をしてもらったところ前十字靭帯損傷と判明。

約6か月間、保存療法をしながら、徐々に復帰。

何とか高校最後の大会に間に合い出場。

当院では、スポーツ専門医の先生とも連携しているため、断裂の場合の手術先も紹介できます。
(前十字靭帯断裂の手術は、スポーツ復帰を目指すためには、大変難しい手術ですので、スポーツ復帰を目指すのであれば、手術先は慎重に選ぶことをお勧めします。また、手術後のリハビリもとても重要です。当院でもリハビリは出来ます。)

『とにかく、次の大会までに間に合わせたい!』
『最後の大会には出たい!』
など、あなたの希望を叶えられるよう全力で取り組みます!(無理な時は、無理とはっきり伝えさせていただきますが・・・)
スポーツでの怪我は、是非当院へお越しください。

症例⑲繰り返すぎっくり腰を何とかして・・・

他院で治らず当院で改善した症例⑲

『繰り返すぎっくり腰を何とかして・・・』

40代女性

3年前くらいから、半年に1回くらいぎっくり腰を繰り返していて、整形外科や整体を受診。
痛くない時も筋肉が凝る感じが出ると、もみほぐしなどのマッサージ屋や整体を受診していたが、ここ半年程は毎月のようにぎっくり腰を繰り返し、整形外科でもヘルニアと診断。体が曲がっていると夫から言われ、知人の紹介で当院へ来院。

検査したところ、側弯で体が歪んでおり、腸腰筋という筋肉が原因と判明。
また、丁寧に問診をしたところ、仕事が座り仕事と運動不足が原因であることが判明。

当院の治療1回で痛みが軽減し、ストレッチやウォーキングなどの運動指導を開始。
1か月後には違和感も消失。

先日、息子さんがケガをして当院へ来ましたが、当院治療後2年以上経っているが、ストレッチやウォーキングを続けており、ぎっくり腰も起こさなくなったとの事でした。

この方の場合、マッサージ屋や整体で治らなかったのは、うつ伏せでの治療をしていたのと、ストレッチや運動などの生活指導が無かったためと思われます。

当院は、このような治療や生活指導などが認められ、整形外科などの専門医の先生からも紹介で、患者様が来院されます。
とにかく、しっかり治したい方は、是非当院へお越しください。