上尾市上尾村の接骨院 整体 あおぞら接骨院

整体・むちうち・腰痛・骨盤矯正・カイロプラクティック・スポーツ障害 埼玉スポーツケアセンター アンチアイシング整体院

予約専用電話。お問い合わせはメールでお願いいたします

埼玉県のまん延防止等重点措置に対する当院の対応について

埼玉県でまん延防止等重点措置が始まった場合でも、当院は今まで通り予約優先制を維持します。

ただし、熱がある方や風邪の症状がある方、10日以内に味覚障害が発症した方、マスクを着用していただけない方は、治療をお断りすることがありますのでご了承ください。

必ず、

来院前の体温測定

マスク着用

をお願いいたします。

体の歪みの真実

当院にはよく、

『整体で骨盤が歪んでいると言われたのですが、治りますか?』や

『体が歪んでいるので治してほしいのですが・・・』

という方が来ます。

 

皆さん、

歪みはほとんどの人が持っている症状の1つです!

よっぽどの歪みが無ければ、歪みによって体が痛くなったりすることはありません!

(ヘルニアなどの痛みの原因によって体が歪むことはあります。)

 

整体師は、我々柔道整復師などの国家資格者と違い、解剖学や運動生理学を勉強しておらず、歪みの診方だけ習っているため、『歪み』という痛みや疲れの原因を作り出すことで営業しています。(一部、勉強が足らない国家資格者もよく使いますが・・・)

つまり、歪みを作り出している本当の原因が他にあるということです。

その考えられる原因は無数にあり、1つとは限らないため、見つけ出すことは大変難しいです。

そのため、その原因を見つけ出すために数回から十数回の治療を受けていただくこともあります。

 

当院の歪み治療は、

『体が歪んでいるので、治してほしい』と患者様に言われると、

『なぜ歪んでいると感じるのですか?』『なぜ、治したいのですか?』と問診にて原因追究をします。

もし、『整体で言われたから』や、『家族に言われたから』などで体に不調が無ければ、治す必要がないと説明させていただき治療しないこともあります。

なぜなら、歪みを治すことによって体の不調を起こすこともあるからです。

 

本気で歪みを治したい方は、是非当院へお越しください!

一緒に歪みの本当の原因を見つけ出しましょう!

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どうしても治したい痛み・痺れお任せ下さい

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 〒362-0013 埼玉県上尾市上尾村1339-5

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緊急事態宣言解除に伴う当院の対応について

緊急事態宣言解除に伴い、下記の通り変更させていただきます。

完全予約制 → 予約優先制

来院時に患者様全員の体温チェックと院内でのマスクの着用を義務化は、引き続きご協力をお願い致します。

また、予約優先制となりますが、現在当院は混雑しておりますので、来院時は電話予約していただくことを強くお勧め致します。

 

添加物は、できる限り摂らない方がいい!

予防医学シリーズ2『添加物は、できる限り摂らない方がいい!』

 

添加物とは、

・ウインナーやお菓子、ジュースなど綺麗にみせるために使う着色料

・コンビニ弁当や輸入食材で食中毒を起こさないように使う防腐剤

・レトルト商品や加工食品を美味しくするために使う香料・化学調味料

・安い食材を品質よく見せる改良剤

などのことを言います。

 

添加物は、一つ一つの摂取量はしっかり国で決められており、体に影響がないことが証明されていますが、毎日外食やコンビニ弁当、カップラーメンばかり食べている人は、添加物が体に過剰に入っている為、不定愁訴(原因のわからない症状(めまいや頭痛など))や悪性腫瘍などの原因、または子供のアトピーや障害児の原因となっているとも言われています。

 

世の中に添加物は溢れています。

 

添加物を全く食べないようにするのは難しいが、

・なるべく自炊をして食べないようにする

・調味料を添加物の入った安いものではなく、高くても添加物の入ってないものを使う

・味は、食材の味を極力いかし薄味とする

・信頼できる食材の仕入れ先を探す

などが大切です。

 

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あなたは、病気になってから治療する。それとも・・・

予防医学シリーズ1『あなたは、病気になってから治療する。それとも・・・』

 

『病気になりたくない』と、おそらくこのブログを読んでいるほとんどのみなさんが思っているでしょう。

 

『では、具体的になにをしていますか?』と聞くと、

「特に何もしていない」

「運動するよう心がけている」

「○○が体に良いと聞いたから毎日食べている」

「バランスの良い食事を心がけているくらいかな」

などという答えが返ってきます。

 

はたして、それで病気にならないのでしょうか?

 

アメリカでは、『病気を自分で予防する』という考え方が根付いていて、今日本で行われているほとんどの予防医学がアメリカ発であることに僕も驚いたほど日本の予防医療が遅れています。

 

その一番の理由として挙げられるのが『医療保険制度』です。

 

日本には、『医療保険制度』があり、病気になれば安い医療費で治療が受けられるが、アメリカは、民間の医療保険会社に個人で入り高い医療費を払わなければ治療してもらえないため、『病気をすると膨大なお金がかかるため、自分で病気を予防しなければ』という意識がとても高いので、予防医療にお金と時間をかける習慣があります。

その習慣の一つが運動です。

今でこそ、日本でもランニングをする人が増えてきましたが、アメリカでは数十年前からランニングや散歩が生活に定着しており、スポーツクラブに通う人口もアメリカは全人口の約30%に対し、日本は約15%程度とまだまだ少ないのです。

 

また日本は、『病気にならないと医療保険が使えない』ため、予防医療にお金をかけるという意識はまだまだ低く、東京都内では、健康保険の使えない最先端の予防医療病院が、少しずつできているが患者数が延びず潰れているのが現状です。

 

一つの検査でも、病気になれば数千円が病気でないと1万数千円かかるため、病気になってから治療した方がお金がかからないので、病気になってから治療しようとする。

 

しかし、病気というものは、なってからでは治らないものが多いことは、あまり知られていない。

 

たとえば、高血圧症も一度あがった血圧を下げるのは一苦労であるし、薬を飲んで下がっていても一時的なもので、薬は飲み続けないといけないので膨大な治療費がかかるし、薬による副作用(認知症など)のリスクもある。

逆に血圧を上げないように予防するのは、

運動を定期的にする

食事に気を付ける

睡眠を十分とる

など、生活習慣を変える努力は必要であるが、この方が効率よく病気にならずに済むし、国民全体の医療費削減につながる。

 

私は、『病気になってから治療するよりも、病気になる前に予防することをお勧めします。』

 

そこで、今回『予防医学シリーズ』として、病気にならないための基礎知識などを時々書いていきたいと思います。

 

また、質問・疑問は、お気軽に当院までお問合せください。

 

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ミネラル不足で肩こりに!

『ミネラル不足で肩こりに!』

 

現代人は、ミネラルが不足している。

 

・土壌汚染による野菜などの栄養低下

・海藻類などの摂取不足

・外食やコンビニ弁当など加工食品によるミネラル不足

などにより、ミネラルが低下している。

 

特にカルシウムは、骨になるのはよく知られているが、筋肉を動かす時にも使われる。

 

また、カルシウムパラドックスといって、カルシウムの摂取が減ると、骨からカルシウムが血中に大量に出てくる現象が体の中でおこる。

そうなると、筋肉が硬くなりやすくなり、肩こりもおきやすくなります。

 

野菜や海草類を毎日バランスよく食べて、肩こり解消しましょう!

ステイホームぎっくり腰急増中

最近、ステイホームによる運動不足が原因の

ぎっくり腰

ぎっくり首

ぎっくり背中

きっくり肩

が急増しております。

体を動かさないことや、生活のリズムが変わったことにより、筋肉や関節が硬くなってしまったことにより、普通に生活している中で痛めてしまう現象です。

これは、筋力低下により自分の体を支えられなくなってきている証拠です。

早めに当院で治療し、筋力回復運動をしないと、どんどん治りが悪くなりますよ。

新型コロナウィルスの影響により、 埼玉県で2回目の緊急事態宣言が発令された場合の当院対応について

もしも新型コロナウィルスの影響により、
埼玉県で2回目の緊急事態宣言が発令された場合の当院対応について
発令された日から、完全予約制とさせて頂きます。

その際、予約は余裕をもって取らさせて頂き、
1、 患者様1人の治療終了ごとに院内消毒を徹底します。
2、 患者様同士の接触を防ぎます。
3、来院時に患者様全員の体温をチェックさせて頂きます。
ので、予約が取りにくくなる可能性があります。

発令された場合は、ご協力をお願い致します。

また、保健所や自治体からの要請により休診することもありますので、

来院を希望される方は必ず電話予約をお願いいたします。

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時代は、予防医学へ。

トーマス エジソンという人物をご存じでしょうか?

 

偉大なる発明家であるエジソンが、『未来の医者は、薬を使わない医療を行うようになるだろう。』と言ったそうです。

 

エジソンが亡くなって、約100年たちましたが、ようやく医療業界の常識が変わりつつあるようです。

 

オーソモレキュラーは、栄養素と食事による、心と体に優しい治療法(自分の体の免疫を最大限発揮させる治療法)で、投薬だけに頼らない根本治療をめざす治療法です。

 

医師の中にも、この治療を行う先生が増えてきておりますので、是非一度『オーソモレキュラー』で検索してみてください。

 

あなたのどこの病院へ行っても治らなかったものが、治るかもしれませんよ!

 

ただし、あくまでの自己免疫を使う治療であるため、あなた自身の意識改革と努力(食事や生活改善等)が必要になると思いますし、症状が長引くと治りにくくなりますので、早めに行った方がいいですよ!

自分で病気を治す時代へ

「医者と患者の関係が変わる」

以前、オーソモレキュラーの勉強会で溝口医師が言った言葉です。

 

日本人は、昔から皆保険制度(健康保険を持っているため、医療を安く受けられる)があるため、『病気になったら医者が治してくれる』と思っているところがある。

 

以前のブログに書きましたように病気を治す薬は、ほとんどの病気でなく、自分の体の免疫力で治す間の症状を抑える薬がほとんどです。

 

溝口医師は、「病気は医者が治すのではなく、患者が自分で治すのである」といいました。

つまり、『医者は、患者が自分で治す手伝いをするだけ』ということです。

 

以前から、そのような関係であったはずが、

医者は、患者自身の生活改善が必要なのに『私が治す』

患者は、『医者に治してもらえばいい』

という、考えになってしまい、

自分で何もしないのに治らないことを医者のせいにする患者や、薬を出すだけでアドバイスもしない医者が増えていたのではないでしょうか。

 

これからは、治療を黙って受ける受け身ではなく、積極的に『病気を治すためにどうしたらよいのか?』を聞き、それを患者自身が実行する時代がやってきたようです。

 

それが、オーソモレキュラー療法などの予防医学が普及しつつある要因ではないでしょうか。

 

予防医学は、自分で自分の体を治す医学です。

 

自分のために学びましょう!

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あごの痛みは、接骨院へ

『顎関節症は、精神的ストレスで悪化する!』

 

顎関節症は、あごの関節の周囲に異常が起こる障害の総称で、口が開きにくくなったり、硬いものが噛めなくなったりし、あごが痛くなることもあります。

 

その原因は、第一に歯のかみ合わせの悪さにあると言われています。

 

第二に、強いストレスなどにより、寝ている時などに歯ぎしりや、歯を食いしばってしまうことにより起こります。

 

かみ合わせが原因の場合は、歯並びが悪いタイプと、顎関節やその周りに歪みがあるタイプがあります。

 

歯並びが悪いタイプは、口腔外科や歯科に行って歯並びを治しましょう。

 

顎関節やその周りに歪みがあるタイプは、カイロプラクティックをやっている接骨院などで、頚椎や顎関節の歪みを取り除くことによって良くなります。

 

また、顎関節症が女性に多いのは、顎関節自体が浅く男性より不安定な関節であるためと言われています。

 

あごがおかしいと思ったら、ひどくなる前に早目に口腔外科や歯科や接骨院で相談しましょう。

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エアロビクスによる股関節疲労骨折

『エアロビクスによる股関節疲労骨折』

 

最近、当院にエアロビクスによる股関節疲労骨折又は変形股関節症の方が、3人来院されました。

 

股関節が痛いという人と、膝が痛いという人といました。

 

すぐに専門医に診てもらいましたが、症状が進行している方は、手術になるそうです。

 

痩せたいやストレス解消で、エアロをやっている方が多いと思いますが、上級者であれば1時間ほとんどジャンプしながら動きっぱなしという、結構体にかかる負担は多いです。

 

エアロビクスを長年楽しみたい方は、

・体幹・足腰を鍛える(筋トレをする)

・一日一本までにしておく

・一日置きにする(毎日しない)

・レッスンの前後にストレッチをする

・違和感や、痛みを感じたらやめておく

などを守れば大丈夫かも。

 

スポーツを楽しむためには、基礎トレーニングが必ず必要です。

 

あと、痛みを感じたらすぐに接骨院へ行きましょう。

早ければ、治るのも早いですが、長い期間経つと治らなくなる可能性があります。

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運動していて急に運動をしなくなると・・・

『運動していて急に運動をしなくなると・・・』

 

部活やプロとして激しい運動をしていた人が、少しの動きで体が痛くなり当院に来院される方がいます。

 

急に運動をしなくなると、筋肉などへの血流が悪くなり、筋肉が硬くなります。

 

硬くなった筋肉は、軽い動きでも痛めやすく損傷しやすくなります。

 

激しい運動をしていた人は急に運動をやめないで、軽い運動やストレッチは続けましょう。

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インフルエンザに乳酸菌

『インフルエンザに乳酸菌』

 

インフルエンザなどのウイルスが流行る時期になりました。

 

『乳酸菌が、インフルエンザ感染後の治癒を早める』という、富山大学研究チームが発表したそうです。

 

前から、『乳酸菌は、免疫力をアップさせる』ということは広く知られていたが、インフルエンザウイルスなどのウイルス感染症の防御機構を高めるまで分かったそうです。

 

また、乳酸菌は摂取する数が多いほうがいいそうで、

 

当院のサプリメントは一粒3400億個も乳酸菌が入っています。

 

インフルエンザの気になる受験生や高齢者の方は、是非当院の乳酸菌サプリメント(もちろん国内産です。)をお求めください。

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スポーツ選手の貧血

『スポーツ選手の貧血』

 

スポーツ選手の貧血は、多いと言われています。

 

その原因の一つが、鉄分不足と言われています。

 

鉄分は、レバー、豚肉、牛肉の赤身(ひれ肉など)、まぐろなどに含まれています。

 

運動をするとクラクラしてしまうや、手足に力が入りにくいなどのあるスポーツ選手には、上記のものを多く食べさせてみましょう。

 

体重制限や肉嫌いなどで食べられない人は、サプリメントで補いましょう。

 

実際にマラソン選手で、高校まであまり目立った成績を出せなかった選手が、社会人のチームでトレーナーに言われ『ヘム鉄』のサプリメントを飲み始めたところ、日本トップクラスの選手になったという事例もあるそうです。

 

なにか、調子の良い時と悪い時があるなどあるスポーツ選手やスポーツをしている子供は、『ヘム鉄』のサプリメントを飲んでみてください。

 

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スポーツをしている中高生の体調管理

『スポーツをしている中高生の体調管理』

 

体調管理のしっかりしているプロサッカー選手は、毎日体重を量り、その結果で食べるものや食べる量を決めている。

 

中高生も毎日体重計にのるべきだと私は思う。(できれば、身長が伸びると体重も増えるため、身長計も月一回は測りたい)

 

体重が増えてきているようであれば、練習量をもっと増やした方がいいでしょう。

 

体重が減ってきているようであれば、練習直後にプロテインなど飲んで栄養補給をした方がいいでしょう。

 

体重は、身長や筋肉量によって増えていく為、できれば練習前と後に測って、折れ線グラフの表にすると、急に増えたか減ったかがわかりやすいと思います。

 

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サッカー選手に多いグロインペインとは・・・

『サッカー選手に多いグロインペインとは・・・』

 

 

『グロインペイン』とは、『鼡径部痛』で股関節周辺の痛みのことです。

 

グロインペインシンドローム(鼡径部痛症候群)は、サッカー選手に圧倒的に多く、昔、中田英寿選手がこの症状で日本代表を辞退したことで有名になりました。

 

このグロインペインシンドロームは、原因がまだはっきりとしていないそうです。

 

今のところ、鼠径部ヘルニアが多いようで、昔は手術をする例もあったようです。

 

現在、アスレティックリハビリテーションを中心とした手術をしない治療が主なようです。

 

当院でもアスレティックリハビリテーションを行っておりますので、股関節周囲に痛みのあるスポーツ選手などは、是非一度お越しください。

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ゆがみは、早く治さないと治らなくなる!!

ゆがみは、早く治さないと治らなくなる!!

 

体のゆがみを気にしている方は、結構多いと思いますが気付いた時点で治療をすると結構治ることが多い。

 

当院でもゆがみの治療は行っているが、1回の治療で4,500円以上します。

 

当院のゆがみ治療の特徴は、根本治療を目指すところです。

 

ほとんどのゆがみが生活習慣によっておこるものであり、その生活習慣の改善アドバイスをさせていただくことで根本治癒を目指します。

 

生活習慣の中からゆがみの原因を突き止め、その改善をすることは結構いろいろな知識と経験が必要で、簡単にできることではありません。

 

他の治療院などでも、安くゆがみの治療をしているところはありますが、改善アドバイスをできるところは少ないと思います。(適当な改善アドバイスはできますが・・・)

 

そして、ゆがみは骨や関節が変形してしまうと、治療しても治らなくなりますので早めに治療していただいた方が良いですよ。

 

まずは、一度相談に起こし下さい。(相談だけなら1450円でできます。)

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体の衰えを防止するトレーニング法②

『体の衰えを防止するトレーニング法②』

 

≪スポーツ怪我予防塾⑧≫

 

前回、休養をうまく使うとトレーニングでケガをしにくいという話を書きました。

 

今回も、普通の仕事をしながら、本気で草野球やフットサル・マラソンなどのスポーツをしている方にトレーニング法の提案をさせて頂こうと思います。

 

当院では、寝たきり予防のため、スポーツ活動を推進・応援しております。

しかし、一生懸命やりすぎてケガをしてしまっては、かえって将来、寝たきりになりやすくなってしまいます。

 

そこで、ケガを治すプロである私が、ケガをしない為のトレーニング法を提案します。

 

ケガを予防するトレーニングといっても各個人で、ケガをしやすいポイントが違うため、なかなかすべての方にあったトレーニングを提案するのは難しいです。

 

そこで今回は、赤筋と白筋を意識したトレーニング法をさせていただきます。

(最近は、赤筋・白筋という区別はあまりしなくなっていますが、わかりやすく説明するためにあえて使わせていただきます。)

 

競技特性により、赤筋を多く使うスポーツと、白筋を多く使うスポーツがあります。

しかし、ほとんどの方がいつも同じようなトレーニングを繰り返しています。

 

例えば、いつも筋力トレーニングを10回やるや、いつもランニングマシーンを同じスピードで走るなどです。

同じトレーニングをしていれば同じ筋肉しかつかず、どうしても弱いポイントができてしまいます。

 

つまり、いろいろなトレーニングを組み合わせることがケガの予防につながるということです。

例えば、いつも筋力トレーニングを10回やる方は、重さを減らして100回するや、重さを増やして1回だけする。

いつもランニングマシーンを同じスピードで走る方は、少し傾斜をつけて走るなど変化をつけることにより、赤筋・白筋の両方を鍛えられます。

 

あくまでも、競技特性や個人差により、上記の例のようなトレーニングをせずに、いつの同じトレーニングの方が良い場合もございますので、専門家に相談することをお勧めします。

 

当院では『トレーニング法の相談』などもお受けします。

悩んでいる方は、気軽にご相談ください。

 

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体の衰えを防止するトレーニング法

『体の衰えを防止するトレーニング法』

 

≪スポーツ怪我予防塾⑦≫

 

前回、トレーニングもせずにスポーツをして体を痛めるのは、体の衰えが原因であるという話を書きました。

 

今日は、普通の仕事をしながら、本気で草野球やフットサル・マラソンなどのスポーツをしている方にトレーニング法の提案をさせて頂こうと思います。

 

当院では、寝たきり予防のため、スポーツ活動を推進・応援しております。

しかし、一生懸命やりすぎてケガをしてしまっては、かえって寝たきりになりやすくなってしまいます。

 

そこで、ケガを治すプロである私が、ケガをしない為のトレーニング法を提案します。

 

ケガを予防するトレーニングといっても各個人で、ケガをしやすいポイントが違うため、なかなかすべての方にあったトレーニングを提案するのは難しいです。

 

そこで今回は、月曜から金曜まで仕事で土日にランニングをしている方にトレーニングのスケジュール提案をさせていただきます。

 

マラソンランナーの川内選手のように体が強くずっと走り続けている選手は特別で、ほとんどの一般ランナーが毎日走れば、疲労がたまりすぎてしまいケガをしてしまう。

 

ケガをしない為には、うまく休養をとることが重要である。

 

体は、スポーツをするとほんの少し傷つきます。

その細かい傷を修復するため、体は乳酸という物質を出して傷を修復しようとします。その細かい傷が多いと乳酸がいっぱい出過ぎて筋肉痛を発生させます。

 

つまり、その細かい傷が治らないうちにまたスポーツをしてしまうと、どんどん傷が増えていずれ怪我につながっていきます。

 

その細かい傷が治るのは、個人差や年齢によって異なりますが、48時間ぐらいかかると言われています。

 

つまり、1日休養をいれて1日おきにトレーニングをすることをお勧めします。

 

月・水・金は、休養。火・木・土・日がトレーニング。

または、トレーニングを毎日したいという方は、

月・水・金は、上半身トレーニング。火・木・土・日が下半身トレーニング。

とするといいですよ。

 

当院では『トレーニング法の相談』などもお受けします。

悩んでいる方は、気軽にご相談ください。

 

次回は、もう少しトレーニング法について書く予定です。