上尾市上尾村の接骨院 整体 あおぞら接骨院

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症例㉖膝の半月板損傷手術後に膝の曲げ伸ばしがしづらい・・・

他院で治らず当院で改善した症例㉖

『膝の半月板損傷手術後に膝の曲げ伸ばしがしづらい』

60代男性

約2年前膝に激痛が走り、整形外科を受診して、ヒアルロン酸や痛み止めの注射で良くならず、医師より手術を勧められて内視鏡手術をしたが、激痛が取れたものの膝の曲げ伸ばしがしづらく、リハビリをしたが少し良くなった程度であまり変わらず、知り合いの看護師より紹介され当院へ受診。

検査したところ、半月板の動きが悪いのと、手術の傷口の組織が癒着をおこしていると判明。
(これは、手術ミスなどではなくよく起きることで、自宅でのリハビリ不足が原因です。)
(手術後は、医師に『自宅では、何かすることはありますか?』と聞きましょう!)

まずは、癒着部を痛くならないよう十数回に分けてとり、その後、半月板の動きを正常化させ、適切な運動療法を指導しました。

3か月程で運動ができるまで回復。

上記の方のような症状は、保険内治療では治すことは難しい為、保険外治療をやっている当院の受診をお勧めします。

早く治療を始めた方が、治りが早い場合が多いです。
早めに当院へご相談ください!

追伸、半月板損傷手術後に自力で膝が伸びない現象や膝が曲がりにくくなる現象が起きる事はよくあります。
上記にも書いたように、それは、手術の失敗ではありません。
医学書には、筋力不足と書いてあることが多いので、医師より筋力トレーニングを勧められると思います。
しかし、上記のように筋力トレーニングだけでは治らない場合があります。
そんなときは、当院にお任せください!
手術が原因でないものは、すべてしっかり回復させる当院独自の治療法があります!

本日7/5(月)の予約状況

本日7/5(月)の予約ですが、

17時以降予約いっぱいです。

ご了承ください。

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どうしても治したい痛み・痺れお任せ下さい

       ご相談受付中

 〒362-0013 埼玉県上尾市上尾村1339-5

  あおぞら接骨院 上尾本院               

     Web   https://www.aozora-s.net
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症例㉕腰と膝の痛みが2年以上治らない!

他院で治らず当院で改善した症例㉕

『腰と膝の痛みが2年以上治らない』

70代男性

2年前より腰と膝の痛みがあり、近くの接骨院や整形外科を受診して、ヒアルロン酸や痛み止めの注射で良くならず、医師より運動をするように言われ運動しても治らず、ホームページを見て当院へ受診。

検査したところ、腸腰筋の硬さが異常に強く、そのため運動姿勢に問題があると判明。

まずは、腸腰筋の硬さをとり、適切な運動療法・運動姿勢を指導しました。

2年間も腸腰筋の硬さを治療しなかったため、とても硬くなっており治りづらかったため、10か月程で治癒。

上記の方のような症状は、保険内治療では治すことは難しい為、当院のような保険外治療をやっている接骨院の受診をお勧めします。
当院では、保険外治療は、2,000円から7,500円くらいですが、上記の患者様の場合、1回の治療が2,500円くらいでした。(治療内容によって金額が変わります。)
初回は、初診料がかかりますので、ご了承ください。

早く治療を始めた方が、治りが良い場合が多いです。
早めに当院へご相談ください!

症例㉔腰が痛くて動けない!

他院で治らず当院で改善した症例㉔

『腰が痛くて動けない』

40代男性

元々腰痛があり、自宅で立ち上がろうとしたところ、急に腰に痛みが走り転倒。
そのまま動けなくなり、救急車で総合病院を受診もレントゲン検査で異常なく、痛み止めを出されて帰宅。
自宅に帰って寝ていたが、動くと痛いため動けず、当院へ往診要請。

私が往診したところ、自宅の布団で寝ていて、寝ている時はしびれのみで痛みはないが、動くとつったような痛みがあるとのこと。
私がゆっくり体を触り検査をしたところ、まず体全体が少し熱い感じ腰部の筋肉に異常な拘縮があったため、
『水分補給をしていますか?』と確認したところ
「摂っている」とのことだったが、念のため体温を測ったところ36.8°と微熱があった。

軽い熱中症による腰部の筋肉の筋痙攣でした。

元々、腰部の筋肉を痛めていたため、痛みを強く感じてしまったと思われるため、水分補給をしてもらい、腰部の筋肉の拘縮をとったところ、立って歩けるようになった。

≪当院への通院を希望する方へ≫
・当院は、接骨院です。
・接骨院は、骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷のみ保険診療をおこなえます。
・他の病院や整骨院・接骨院に通院中のものや慢性症状は、保険適用外となりますのでご了承ください。
・保険適用外でも、2千円~5千円くらいで治療をおこなえます。
・保険が使えるかどうかは、ご自身の健康保険組合や自治体の国民保険課にご確認ください。

症例㉓サッカーをしていて股関節の痛みが治らない!

他院で治らず当院で改善した症例㉓

『サッカーをしていて股関節の痛みが治らない』

10代男子

初めはサッカーをしていると腰が痛くなると、近くの接骨院を受診して腰の痛みが治ったが、すぐに股関節の痛みが出るようになり、接骨院や整形外科でグロインペインと診断され治療したが治らず、ホームページを見て当院へ受診。

検査したところ、中殿筋を体幹筋が弱く、股関節に負担をかけていると判明。

まずは、損傷部を治療し良くなってきたところで、中殿筋や体幹トレーニングを指導。

また、バランストレーニングなどや動きの指導を実施し、サッカーをしても全く痛みが出ないことを確認して治癒としました。

当院は、上尾・桶川・伊奈町で唯一のジャパンアスレチックトレーナー協会認定のスポーツトレーナーが在籍しております。
スポーツの怪我や痛みは、是非当院にご相談ください!
当院でしか受けられない治療もあります!

症例㉒野球肘が治らない!

他院で治らず当院で改善した症例㉒

『野球肘が治らない』

10代男子

2年前より野球でピッチャーをして肘に痛みが出る度に、近くの整形外科や接骨院を受診していたが治らず、知り合いに紹介され、県外からわざわざ当院へ受診。

検査したところ、姿勢の悪さから前鋸筋が硬くなり、投球フォームを悪くしているためと判明。

まずは、前鋸筋と肘の痛みの治療を行い、その後、投球フォーム指導を行いました。

わざわざ遠方から来られる場合、保険内治療ですと他の接骨院や整骨院、整形外科と変わらない治療しかできないため、保険外治療をしてでも治したいという方のみ来院をお勧めします。
保険外治療は、2,000円から7,500円くらいですが、野球肘の場合、2,000円くらいで済むことが多いです。
初回は、初診料がかかりますので、ご了承ください。

症例㉑産後の腰痛が治らない!

他院で治らず当院で改善した症例㉑

『産後の腰痛が治らない』

20代女性

出産前は、腰痛が無かったのに出産後の腰痛が治らず、他院にて骨盤が歪んでいると言われ、産後骨盤調整を数回受けたが、治療後は痛みが楽になるがすぐにまた痛くなるため知人の紹介で当院を受診。

検査したところ、妊娠前後の姿勢の変化による腰痛と判明。

2か月程治療しながら、姿勢指導と運動指導し治癒。

産後の骨盤調整は、必要で無い場合が多いですが、もし必要な場合は、早くしないと治りにくくなります。
なるべく早くお越しください。

症例⑳サッカーをしていて膝を痛め、早く治したい

他院で治らず当院で改善した症例⑳

『サッカーをしていて膝を痛め、早く治したい』

10代男性

サッカーの試合中に膝を痛め、整形外科を受診し捻挫と診断され、シップと飲み薬で1週間安静にするよう診断。
次の日、腫れが強くなったため不安になり当院を受診。

検査したところ、前十字靭帯損傷を疑い、近くの大病院でMRI検査をしてもらったところ前十字靭帯損傷と判明。

約6か月間、保存療法をしながら、徐々に復帰。

何とか高校最後の大会に間に合い出場。

当院では、スポーツ専門医の先生とも連携しているため、断裂の場合の手術先も紹介できます。
(前十字靭帯断裂の手術は、スポーツ復帰を目指すためには、大変難しい手術ですので、スポーツ復帰を目指すのであれば、手術先は慎重に選ぶことをお勧めします。また、手術後のリハビリもとても重要です。当院でもリハビリは出来ます。)

『とにかく、次の大会までに間に合わせたい!』
『最後の大会には出たい!』
など、あなたの希望を叶えられるよう全力で取り組みます!(無理な時は、無理とはっきり伝えさせていただきますが・・・)
スポーツでの怪我は、是非当院へお越しください。

症例⑲繰り返すぎっくり腰を何とかして・・・

他院で治らず当院で改善した症例⑲

『繰り返すぎっくり腰を何とかして・・・』

40代女性

3年前くらいから、半年に1回くらいぎっくり腰を繰り返していて、整形外科や整体を受診。
痛くない時も筋肉が凝る感じが出ると、もみほぐしなどのマッサージ屋や整体を受診していたが、ここ半年程は毎月のようにぎっくり腰を繰り返し、整形外科でもヘルニアと診断。体が曲がっていると夫から言われ、知人の紹介で当院へ来院。

検査したところ、側弯で体が歪んでおり、腸腰筋という筋肉が原因と判明。
また、丁寧に問診をしたところ、仕事が座り仕事と運動不足が原因であることが判明。

当院の治療1回で痛みが軽減し、ストレッチやウォーキングなどの運動指導を開始。
1か月後には違和感も消失。

先日、息子さんがケガをして当院へ来ましたが、当院治療後2年以上経っているが、ストレッチやウォーキングを続けており、ぎっくり腰も起こさなくなったとの事でした。

この方の場合、マッサージ屋や整体で治らなかったのは、うつ伏せでの治療をしていたのと、ストレッチや運動などの生活指導が無かったためと思われます。

当院は、このような治療や生活指導などが認められ、整形外科などの専門医の先生からも紹介で、患者様が来院されます。
とにかく、しっかり治したい方は、是非当院へお越しください。

症例⑱ランニングで走り初めに膝の内側が痛む

他院で治らず当院で改善した症例⑱

『ランニングで走り初めに膝の内側が痛む』

40代男性

1年前からランニングをはじめ、ランニングをすると走り初めだけ膝の内側が痛むようになり、整形外科を受診。
初めは、シップにて良くなっていたが、最近、椅子から立ち上がる時にも痛むようになり、他の整形に行ったら鵞足炎と診断され、『2週間程走るのを休むように』と言われ、休んだが痛みが治らないため、ホームページを見て当院へ来院。

検査したところ、痛みの原因は、鵞足炎によるものではなく、ハンター管症候群よるものと判明。
また、丁寧に問診をしたところ、仕事が座り仕事であり、ランニングにて疲労が蓄積し筋肉が固まったことが原因であることが判明。

当院にて治療を初めて2週間程度で痛みが軽減し、ストレッチなどの運動指導を開始。
2か月後には痛みが消失。

スポーツによる痛みは、整形外科より接骨院の方が、治りやすい場合が多いです。
もちろん、整形外科に行くべき痛みは、専門医を紹介しますので、まずは当院へお越しください。

症例⑰変形性膝関節症を治したい

他院で治らず当院で改善した症例⑰

『変形性膝関節症を治したい』

70代女性

以前より膝の痛みを繰り返し、整形外科に通院。
注射で膝に溜まった水を抜いたり、ヒアルロン酸注射を打ったりしていたが治らず、レントゲンでも「変形がこれ以上酷くなると手術になる」と言われる。
当院のホームページをみた娘さんに勧められて当院を受診。

当院にて検査したところ、確かに膝の変形があるが、強い痛みは股関節が原因と判明。

当院にて治療をはじめ2ヶ月で痛みが軽減し、その後、ストレッチや運動を自宅で開始。

3か月半後には、痛みが消失。

その後、関節の変形が進まないように、膝の軟骨に栄養を与えるような運動指導と生活指導し治療終了。

『3年以上悩まされていた膝の痛みが、おかげ様で良くなりました』と喜んで頂きました。

手術を勧められていても、手技療法で治る場合があります。
是非、一度当院へご相談ください。

症例⑯腰椎ヘルニアを治したい

他院で治らず当院で改善した症例⑯

『腰椎ヘルニアを治したい』

40代男性

以前より1年に2回くらいぎっくり腰を繰り返し、その都度、整形外科を受診。
初めは、痛み止めの飲み薬やシップにて良くなっていたが、徐々にそれでは治りづらくなり、コルセットを作ってもらい一時的に良くなったが、そのうちコルセットでも治らなくなりMRIを撮ったところ、手術を勧められる。
しかし、手術はしたくなかったため、友人に紹介されて当院へ来院。

検査したところ、強い痛みの原因は、ヘルニアによるものではなく、硬くなった筋肉によるものと判明。
また、丁寧に問診をしたところ、仕事や運動不足、ゴルフで急に体を動かすなど、生活習慣が根本的な原因であることが判明。

当院にて治療を初めて2週間程度で痛みが軽減し、ストレッチなどの運動指導を開始。
3か月後には痛みが消失。

その後3か月間、二度とぎっくり腰にならないように週1回通院し、体質改善と運動量を調整し完治。

完治後も、予防で3か月に1回くらいゆがみの調整などで自費治療していますが、治療を初めて2年以上経ちますが、一度もぎっくり腰になっていません。

手術を勧められるような状態でも、手技療法で治る場合があります。
是非、一度当院へご相談ください。

症例⑮肘を骨折して治療したが曲がらなくなった。

他院で治らず当院で改善した症例⑮

『肘を骨折して治療したが曲がらなくなった』

10代男性

サッカーをしていて転倒し、整形外科を受診。
骨折と診断され、ギプスにて3週間固定。
3週間後、ギプスをとったところ、「骨は治っているよ」と言われたが、肘の曲げ伸ばしができないため、「家でこうやって曲げ伸ばしのリハビリをやるように」伝えられ治療終了。

1週間程、家でリハビリをやっていたが、良くならない為、当院へ来院。

当院にて2週間で曲げ伸ばしができるようになり治療終了。

リハビリをやらない整形外科の代わりに、接骨院でリハビリができる場合もあります。

是非、一度当院へご相談ください。

症例⑭走ると膝の外側が痛む

他院で治らず当院で改善した症例⑭

『走ると膝の外側が痛む』

40代男性

2年程前からフルマラソンを走ると膝の外側の痛みが強くなるため整形外科や整体を受診。
ランナー膝(腸脛靭帯炎)と診断され治療していたが、走らなければ痛くない為、そのうち治ると時々整体でマッサージを受けているぐらいで、走ると痛みが出るが気にせず走っていたところ、最近痛みが強くなってきた為来院。

診察したところ、腸脛靭帯炎ではなく、股関節や腰が原因であると判明。

仕事が事務的な仕事で座っていることが多いのが原因であったため、生活指導やストレッチ指導などをしながら治療し3ヶ月ほどで治癒。

この方は、2年もちゃんとした治療を受けなかった為、3ヶ月もかかりましたが、早めに当院に来た方は、1回の治療で良くなる方も多くいる症状です。

症例⑬外反母趾の痛み

他院で治らず当院で改善した症例⑬

『外反母趾の痛み』

50代女性

以前より外反母趾で3年程前から痛みが強くなり整形外科や他の整骨院を受診。
足底板やテーピングなどで治療したが治らず、当院の近くへ引っ越して来た為転医を希望し来院。

診察したところ、靴の履き方や歩き方が悪く足の筋肉に負担をかけていると判明。

靴の履き方や歩き方を繰り返し指導し、テーピングやサポーターを使いながら負担のかかっている筋肉を緩める治療を行ったところ治癒。

外反母趾は、ほとんどが生活習慣を原因とするもの(人によって原因は異なります)のため、生活習慣の改善しなければ根本治癒にはなりません。

症例⑫ソフトボールでボールを投げると肩が痛む

他院で治らず当院で改善した症例⑫

『ソフトボールでボールを投げると肩が痛む』

10代女性

ソフトボールをしていて、ボールを投げると肩が痛むことが前から繰り返していて、整形外科にて『野球肩』と診断され2週間程投げずにいたら痛みが引いた為、医師の先生に「投げて良い」と言われ投げたところ痛みが再発、友人に紹介されて当院へ来院。

診察したところ、投げ方と姿勢の悪さが原因の胸郭出口症候群と判明。

絞扼性障害を起こす原因筋の治療と姿勢指導、当院独自の呼吸リハビリテーションにて治癒。

胸郭出口症候群による投球障害は、まだ医者の中でも認知度が低いため、軽度の投球障害と誤診されるケースが多いので注意してください。

症例⑪テニスでボールを打つと肘が痛む

他院で治らず当院で改善した症例⑪

『ソフトテニスでボールを打つと肘が痛む』

10代男性

ソフトテニスをしていて、ボールを打つと肘が痛むことが前から繰り返していて、整形外科や整体、または他の接骨院にて治療していたが治らず、半年間くらい経っても治らず、高校最後の大会が近くなった為、しっかり治したいを友人に紹介されて当院へ来院。

診察したところ、肩甲骨部が腫れているため、そこが原因であると判断し治療。
しかし、半年間も無理してテニスを続けたため、神経損傷をおこしており、肩甲骨部の腫れがひいても痛みがとりきれず。

高校最後の大会が近いため、テーピングを貼って、痛みの出ないフォームを見つけ、最後の大会に出場。

もう少し、当院へ早く来ていれば治って大会に出場できたと思われるが、それでも本人より『痛みなく出場できて良かった』と言われた。

少しでも、治りが悪いと感じたら、早めに当院へお越しください。
その方が、早く良くなりますよ!

症例⑩肩が痛くて、病院にて五十肩と診断され、シップにて様子をみていたが治らず来院

他院で治らず当院で改善した症例⑩

『肩が痛くて、病院にて五十肩と診断され、シップにて様子をみていたが治らず』

50代女性

朝起きたら、肩に痛みがあり、手を挙げると痛みがある為、整形外科を受診。
レントゲンで異常がなく、『五十肩ですね。シップと痛み止めで様子をみてください』と言われ週に1回通院。
1ヵ月経っても痛みがひかない為、知り合いに薦められ当院へ受診。

診察したところ、棘下筋付着部の損傷を起こしていたと判明。

仕事で使っていたため治らなかったが、仕事が休めないとのことでテーピング固定にて治療。

仕事をしながらだった為、3ヵ月程で治癒しました。

『四十肩・五十肩』は、正式な病名は『肩周囲炎』です。
『肩周囲炎』とは、『肩の周囲の訳が分からない炎症』ということです。
つまり、『五十肩です』と診断されたら、『あなたの肩の痛みは、原因がわからないです。』と診断されたということです。
『四十肩・五十肩』と診断され3日間程で痛みが変わらなければ、当院を受診することをお勧めします。

 

ちなみに『〇〇症候群』という病名も、『あなたの症状は、原因がわからないです。』と診断されたということですので、どうしても治したい方は、諦めずいろんな医師に相談してみると良いですよ。必ず、良い医師はいますので・・・

症例⑨あごが痛くて、歯医者で治らず来院

他院で治らず当院で改善した症例⑨

『顎関節が痛くて、歯医者で治らず来院』

40代女性

歯医者で歯の治療中、数年前から口が大きく開きにくく時々痛むことを相談したら、嚙み合わせが悪いことによる顎関節症と言われ、噛み合わせを治療し、痛みの出る回数が少なくなったため、これ以上治らないと治療終了。
痛みの出る回数が減ったが、口が開けづらいのは続いていたが放置。
1ヵ月程経って、硬い物を噛んだ際、痛みが強くなりホームページを見て当院へ受診。

診察したところ、関節円盤の亜脱臼と側頭筋や咬筋などの筋拘縮を起こしていた為、慎重に治療し6ヵ月程(不具合が起きてからの放置が長かった為、少し治療期間が長くなった)で痛みが消失。

顎関節の治療は、痛みが軽くても早くしないと、生活に支障が出てしまい、手術をしなければ治らない状態にまでなってしまうケースもあります。
早めに当院への受診をお勧めします。

また、接骨院によっては、顎関節治療の知識がない接骨院・整骨院もありますので、他院で治らなくてもあきらめず当院へお越しください。

お待ちしております。

症例⑧首の痛みで、整形外科にて治療していたが良くならず来院

他院で治らず当院で改善した症例⑧

『首の痛みで、整形外科にて治療していたが良くならず来院』

40代女性

昔から肩こりと首こりがあり、ある日寝違えて首に激痛が走った為、整形外科を受診。レントゲンでストレートネックと診断され、痛み止めとシップで首のコルセットを出してもらい、週に1回通っていて激痛がなくなったが、痛みが残っていてなかなか治らないため、知り合いに相談したところ、当院を薦められ転院を希望し来院。

診察したところ、頭長筋の拘縮が異常に強くなっており、当院にて正しく治療して、今後痛みが出ないようストレッチなどの運動指導をして1ヵ月程で痛みが完全に消失。

パソコンをよく使う仕事だった為、姿勢指導もしたところ、『肩こりも以前より楽になった』とのこと。