上尾市上尾村の接骨院 整体 あおぞら接骨院

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症例㉚両膝の痛みが1年以上治らない!

他院で治らず当院で改善した症例㉚

 

『両膝の痛みが1年以上治らない』

 

80代男性

 

以前より膝に時々痛みがあり1年前より両膝の痛みが強くなり、近くの整形外科を受診して、最初の頃はヒアルロン酸や痛み止めの注射打って良くなっていたが、徐々に注射が効かなくなり、ホームページを見て当院へ受診。

 

検査したところ、膝はほとんど治っており、股関節やもも・ふくらはぎの筋肉に問題があると判明。

 

内科的な疾患の薬による副作用の影響もあったため、「治るかどうか微妙」と伝えても治療を受けるということだったため、1年間程根気よく通って頂き治癒。

 

 

上記の方のような症状は、保険内治療では治すことは難しい為、当院の保険外治療をお勧めします。

保険外治療は、2,000円から7,500円くらいですが、上記の患者様の場合、1回の治療が2000円くらいでした。(治療内容によって微妙に金額が変わります。)

初回は、初診料がかかりますので、ご了承ください。

症例㉙肩が急に痛くなり、挙げられなくなった!

他院で治らず当院で改善した症例㉙

 

『肩が急に痛くなり、挙げられなくなった』

 

60代女性

 

ある日突然、肩が痛くなり挙げられなくなったため整形外科を受診。

整形外科で50肩と診断され、数回通院し注射も打ったが、2か月間治らないため、知り合いから薦められて当院を受診。

 

検査したところ、50肩ではなく、大胸筋の付着部を傷めたことよる肩の拘縮であることが判明。

 

大胸筋付着部の損傷は、寝る姿勢になると痛むなど、普通の肩の痛みと少し違います。

 

この状態は、注射や薬では治りません。

 

当院のような手技療法をしっかりやっているところへ行くことをお勧めします。

 

『四十肩・五十肩』は、正式な病名は『肩周囲炎』です。

『肩周囲炎』とは、『肩の周囲の訳が分からない炎症』ということです。

つまり、『五十肩です』と診断されたら、『あなたの肩の痛みは、原因がわからないです。』と診断されたということです。

『四十肩・五十肩』と診断され3日間程で痛みが変わらなければ、当院を受診することをお勧めします。

ステイホームぎっくり腰急増中

最近、ステイホームによる運動不足が原因の

ぎっくり腰

ぎっくり首

ぎっくり背中

きっくり肩

が急増しております。

体を動かさないことや、生活のリズムが変わったことにより、筋肉や関節が硬くなってしまったことにより、普通に生活している中で痛めてしまう現象です。

これは、筋力低下により自分の体を支えられなくなってきている証拠です。

早めに当院で治療し、筋力回復運動をしないと、どんどん治りが悪くなりますよ。

症例㉘足関節靭帯断裂手術後、足が曲がらない!

他院で治らず当院で改善した症例㉘

『足関節靭帯断裂手術後、足が曲がらない』

50代男性

スポーツをしていて足関節を捻り負傷し整形外科へ。
足関節の靭帯断裂と診断され、2週間ギプス固定して、2か月間装具(サポーター)にて歩行。
その後、リハビリは自分でやるように言われたが、2か月たっても腫れと痛みがとれず、足首も曲がらない為、当院へ受診。

検査したところ、靭帯に痛みはなく、リハビリ不足による痛みの残存であることが判明。
自宅でのリハビリ指導などを実施し、症状が改善。

リハビリができない環境にある病院の医師の皆様へ。
当院では、怪我の回復、関節可動域の改善、手技療法によるむくみの改善、筋力回復、固有神経受容器回復など、安全にやらせて頂きますので、ご紹介いただければ幸いです。

症例㉗腰のヘルニア手術後に痛みがとりきれない!

他院で治らず当院で改善した症例㉗

『腰のヘルニア手術後に痛みがとりきれない』

30代男性

約1年前腰の痛みと足のしびれが強く、整形外科を受診して、ブロック注射や飲み薬で良くならず、医師より手術を勧められて内視鏡手術をしたが、痛みとしびれは一旦とれたもののすぐに痛みは再発、リハビリをしたが少し良くなった程度であまり変わらず、知人より紹介され当院へ受診。

検査したところ、ヘルニアが再発したのではなく、筋筋膜性腰痛症と判明。
(これは、手術ミスなどではなく、よく起きることで、自宅でのリハビリ不足が原因です。)
(手術後は、医師に『自宅では、何かすることはありますか?』と聞きましょう!)

まずは、3回程の治療で筋筋膜を正常化させ、適切な運動療法を指導し治癒。

上記の方のような症状は、保険内治療では治すことは難しい為、当院のような保険外治療をやっている接骨院の受診をお勧めします。

早く治療を始めた方が、治りが良い場合が多いです。
早めに当院へご相談ください!

症例㉖膝の半月板損傷手術後に膝の曲げ伸ばしがしづらい・・・

他院で治らず当院で改善した症例㉖

『膝の半月板損傷手術後に膝の曲げ伸ばしがしづらい』

60代男性

約2年前膝に激痛が走り、整形外科を受診して、ヒアルロン酸や痛み止めの注射で良くならず、医師より手術を勧められて内視鏡手術をしたが、激痛が取れたものの膝の曲げ伸ばしがしづらく、リハビリをしたが少し良くなった程度であまり変わらず、知り合いの看護師より紹介され当院へ受診。

検査したところ、半月板の動きが悪いのと、手術の傷口の組織が癒着をおこしていると判明。
(これは、手術ミスなどではなくよく起きることで、自宅でのリハビリ不足が原因です。)
(手術後は、医師に『自宅では、何かすることはありますか?』と聞きましょう!)

まずは、癒着部を痛くならないよう十数回に分けてとり、その後、半月板の動きを正常化させ、適切な運動療法を指導しました。

3か月程で運動ができるまで回復。

上記の方のような症状は、保険内治療では治すことは難しい為、保険外治療をやっている当院の受診をお勧めします。

早く治療を始めた方が、治りが早い場合が多いです。
早めに当院へご相談ください!

追伸、半月板損傷手術後に自力で膝が伸びない現象や膝が曲がりにくくなる現象が起きる事はよくあります。
上記にも書いたように、それは、手術の失敗ではありません。
医学書には、筋力不足と書いてあることが多いので、医師より筋力トレーニングを勧められると思います。
しかし、上記のように筋力トレーニングだけでは治らない場合があります。
そんなときは、当院にお任せください!
手術が原因でないものは、すべてしっかり回復させる当院独自の治療法があります!

症例㉕腰と膝の痛みが2年以上治らない!

他院で治らず当院で改善した症例㉕

『腰と膝の痛みが2年以上治らない』

70代男性

2年前より腰と膝の痛みがあり、近くの接骨院や整形外科を受診して、ヒアルロン酸や痛み止めの注射で良くならず、医師より運動をするように言われ運動しても治らず、ホームページを見て当院へ受診。

検査したところ、腸腰筋の硬さが異常に強く、そのため運動姿勢に問題があると判明。

まずは、腸腰筋の硬さをとり、適切な運動療法・運動姿勢を指導しました。

2年間も腸腰筋の硬さを治療しなかったため、とても硬くなっており治りづらかったため、10か月程で治癒。

上記の方のような症状は、保険内治療では治すことは難しい為、当院のような保険外治療をやっている接骨院の受診をお勧めします。
当院では、保険外治療は、2,000円から7,500円くらいですが、上記の患者様の場合、1回の治療が2,500円くらいでした。(治療内容によって金額が変わります。)
初回は、初診料がかかりますので、ご了承ください。

早く治療を始めた方が、治りが良い場合が多いです。
早めに当院へご相談ください!

症例㉔腰が痛くて動けない!

他院で治らず当院で改善した症例㉔

『腰が痛くて動けない』

40代男性

元々腰痛があり、自宅で立ち上がろうとしたところ、急に腰に痛みが走り転倒。
そのまま動けなくなり、救急車で総合病院を受診もレントゲン検査で異常なく、痛み止めを出されて帰宅。
自宅に帰って寝ていたが、動くと痛いため動けず、当院へ往診要請。

私が往診したところ、自宅の布団で寝ていて、寝ている時はしびれのみで痛みはないが、動くとつったような痛みがあるとのこと。
私がゆっくり体を触り検査をしたところ、まず体全体が少し熱い感じ腰部の筋肉に異常な拘縮があったため、
『水分補給をしていますか?』と確認したところ
「摂っている」とのことだったが、念のため体温を測ったところ36.8°と微熱があった。

軽い熱中症による腰部の筋肉の筋痙攣でした。

元々、腰部の筋肉を痛めていたため、痛みを強く感じてしまったと思われるため、水分補給をしてもらい、腰部の筋肉の拘縮をとったところ、立って歩けるようになった。

≪当院への通院を希望する方へ≫
・当院は、接骨院です。
・接骨院は、骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷のみ保険診療をおこなえます。
・他の病院や整骨院・接骨院に通院中のものや慢性症状は、保険適用外となりますのでご了承ください。
・保険適用外でも、2千円~5千円くらいで治療をおこなえます。
・保険が使えるかどうかは、ご自身の健康保険組合や自治体の国民保険課にご確認ください。

症例㉓サッカーをしていて股関節の痛みが治らない!

他院で治らず当院で改善した症例㉓

『サッカーをしていて股関節の痛みが治らない』

10代男子

初めはサッカーをしていると腰が痛くなると、近くの接骨院を受診して腰の痛みが治ったが、すぐに股関節の痛みが出るようになり、接骨院や整形外科でグロインペインと診断され治療したが治らず、ホームページを見て当院へ受診。

検査したところ、中殿筋を体幹筋が弱く、股関節に負担をかけていると判明。

まずは、損傷部を治療し良くなってきたところで、中殿筋や体幹トレーニングを指導。

また、バランストレーニングなどや動きの指導を実施し、サッカーをしても全く痛みが出ないことを確認して治癒としました。

当院は、上尾・桶川・伊奈町で唯一のジャパンアスレチックトレーナー協会認定のスポーツトレーナーが在籍しております。
スポーツの怪我や痛みは、是非当院にご相談ください!
当院でしか受けられない治療もあります!

症例㉒野球肘が治らない!

他院で治らず当院で改善した症例㉒

『野球肘が治らない』

10代男子

2年前より野球でピッチャーをして肘に痛みが出る度に、近くの整形外科や接骨院を受診していたが治らず、知り合いに紹介され、県外からわざわざ当院へ受診。

検査したところ、姿勢の悪さから前鋸筋が硬くなり、投球フォームを悪くしているためと判明。

まずは、前鋸筋と肘の痛みの治療を行い、その後、投球フォーム指導を行いました。

わざわざ遠方から来られる場合、保険内治療ですと他の接骨院や整骨院、整形外科と変わらない治療しかできないため、保険外治療をしてでも治したいという方のみ来院をお勧めします。
保険外治療は、2,000円から7,500円くらいですが、野球肘の場合、2,000円くらいで済むことが多いです。
初回は、初診料がかかりますので、ご了承ください。

新型コロナウィルスの影響により、 埼玉県で2回目の緊急事態宣言が発令された場合の当院対応について

もしも新型コロナウィルスの影響により、
埼玉県で2回目の緊急事態宣言が発令された場合の当院対応について
発令された日から、完全予約制とさせて頂きます。

その際、予約は余裕をもって取らさせて頂き、
1、 患者様1人の治療終了ごとに院内消毒を徹底します。
2、 患者様同士の接触を防ぎます。
3、来院時に患者様全員の体温をチェックさせて頂きます。
ので、予約が取りにくくなる可能性があります。

発令された場合は、ご協力をお願い致します。

また、保健所や自治体からの要請により休診することもありますので、

来院を希望される方は必ず電話予約をお願いいたします。

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どうしても治したい痛み・痺れお任せ下さい

       ご相談受付中

 〒362-0013 埼玉県上尾市上尾村1339-5

  あおぞら接骨院 上尾本院               

     Web   https://www.aozora-s.net
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新年明けましておめでとうございます

本年も皆様の健康を守るため、より一層努力してまいりますので、

今年もご愛顧いただきますようお願い申し上げます。

 

あおぞら接骨院 スタッフ一同

2020年、一年ありがとうございました!

今年は、コロナウィルスで大変な一年でしたが、おかげさまで無事一年間診療できました。

皆様のご協力のたまものと、とても感謝しております。

ありがとうございました。

スタッフの人数が少ないため、予約が混雑し診療をお断りした方々がいらっしゃいました。

大変申し訳ございませんでした。

来年もより一層精進し、皆様の健康をお守りさせていただきたいと思います。

これからもあおぞら接骨院をご愛顧をいただきますようお願い致します。

 

症例㉑産後の腰痛が治らない!

他院で治らず当院で改善した症例㉑

『産後の腰痛が治らない』

20代女性

出産前は、腰痛が無かったのに出産後の腰痛が治らず、他院にて骨盤が歪んでいると言われ、産後骨盤調整を数回受けたが、治療後は痛みが楽になるがすぐにまた痛くなるため知人の紹介で当院を受診。

検査したところ、妊娠前後の姿勢の変化による腰痛と判明。

2か月程治療しながら、姿勢指導と運動指導し治癒。

産後の骨盤調整は、必要で無い場合が多いですが、もし必要な場合は、早くしないと治りにくくなります。
なるべく早くお越しください。

症例⑳サッカーをしていて膝を痛め、早く治したい

他院で治らず当院で改善した症例⑳

『サッカーをしていて膝を痛め、早く治したい』

10代男性

サッカーの試合中に膝を痛め、整形外科を受診し捻挫と診断され、シップと飲み薬で1週間安静にするよう診断。
次の日、腫れが強くなったため不安になり当院を受診。

検査したところ、前十字靭帯損傷を疑い、近くの大病院でMRI検査をしてもらったところ前十字靭帯損傷と判明。

約6か月間、保存療法をしながら、徐々に復帰。

何とか高校最後の大会に間に合い出場。

当院では、スポーツ専門医の先生とも連携しているため、断裂の場合の手術先も紹介できます。
(前十字靭帯断裂の手術は、スポーツ復帰を目指すためには、大変難しい手術ですので、スポーツ復帰を目指すのであれば、手術先は慎重に選ぶことをお勧めします。また、手術後のリハビリもとても重要です。当院でもリハビリは出来ます。)

『とにかく、次の大会までに間に合わせたい!』
『最後の大会には出たい!』
など、あなたの希望を叶えられるよう全力で取り組みます!(無理な時は、無理とはっきり伝えさせていただきますが・・・)
スポーツでの怪我は、是非当院へお越しください。

症例⑲繰り返すぎっくり腰を何とかして・・・

他院で治らず当院で改善した症例⑲

『繰り返すぎっくり腰を何とかして・・・』

40代女性

3年前くらいから、半年に1回くらいぎっくり腰を繰り返していて、整形外科や整体を受診。
痛くない時も筋肉が凝る感じが出ると、もみほぐしなどのマッサージ屋や整体を受診していたが、ここ半年程は毎月のようにぎっくり腰を繰り返し、整形外科でもヘルニアと診断。体が曲がっていると夫から言われ、知人の紹介で当院へ来院。

検査したところ、側弯で体が歪んでおり、腸腰筋という筋肉が原因と判明。
また、丁寧に問診をしたところ、仕事が座り仕事と運動不足が原因であることが判明。

当院の治療1回で痛みが軽減し、ストレッチやウォーキングなどの運動指導を開始。
1か月後には違和感も消失。

先日、息子さんがケガをして当院へ来ましたが、当院治療後2年以上経っているが、ストレッチやウォーキングを続けており、ぎっくり腰も起こさなくなったとの事でした。

この方の場合、マッサージ屋や整体で治らなかったのは、うつ伏せでの治療をしていたのと、ストレッチや運動などの生活指導が無かったためと思われます。

当院は、このような治療や生活指導などが認められ、整形外科などの専門医の先生からも紹介で、患者様が来院されます。
とにかく、しっかり治したい方は、是非当院へお越しください。

症例⑱ランニングで走り初めに膝の内側が痛む

他院で治らず当院で改善した症例⑱

『ランニングで走り初めに膝の内側が痛む』

40代男性

1年前からランニングをはじめ、ランニングをすると走り初めだけ膝の内側が痛むようになり、整形外科を受診。
初めは、シップにて良くなっていたが、最近、椅子から立ち上がる時にも痛むようになり、他の整形に行ったら鵞足炎と診断され、『2週間程走るのを休むように』と言われ、休んだが痛みが治らないため、ホームページを見て当院へ来院。

検査したところ、痛みの原因は、鵞足炎によるものではなく、ハンター管症候群よるものと判明。
また、丁寧に問診をしたところ、仕事が座り仕事であり、ランニングにて疲労が蓄積し筋肉が固まったことが原因であることが判明。

当院にて治療を初めて2週間程度で痛みが軽減し、ストレッチなどの運動指導を開始。
2か月後には痛みが消失。

スポーツによる痛みは、整形外科より接骨院の方が、治りやすい場合が多いです。
もちろん、整形外科に行くべき痛みは、専門医を紹介しますので、まずは当院へお越しください。

症例⑰変形性膝関節症を治したい

他院で治らず当院で改善した症例⑰

『変形性膝関節症を治したい』

70代女性

以前より膝の痛みを繰り返し、整形外科に通院。
注射で膝に溜まった水を抜いたり、ヒアルロン酸注射を打ったりしていたが治らず、レントゲンでも「変形がこれ以上酷くなると手術になる」と言われる。
当院のホームページをみた娘さんに勧められて当院を受診。

当院にて検査したところ、確かに膝の変形があるが、強い痛みは股関節が原因と判明。

当院にて治療をはじめ2ヶ月で痛みが軽減し、その後、ストレッチや運動を自宅で開始。

3か月半後には、痛みが消失。

その後、関節の変形が進まないように、膝の軟骨に栄養を与えるような運動指導と生活指導し治療終了。

『3年以上悩まされていた膝の痛みが、おかげ様で良くなりました』と喜んで頂きました。

手術を勧められていても、手技療法で治る場合があります。
是非、一度当院へご相談ください。

症例⑯腰椎ヘルニアを治したい

他院で治らず当院で改善した症例⑯

『腰椎ヘルニアを治したい』

40代男性

以前より1年に2回くらいぎっくり腰を繰り返し、その都度、整形外科を受診。
初めは、痛み止めの飲み薬やシップにて良くなっていたが、徐々にそれでは治りづらくなり、コルセットを作ってもらい一時的に良くなったが、そのうちコルセットでも治らなくなりMRIを撮ったところ、手術を勧められる。
しかし、手術はしたくなかったため、友人に紹介されて当院へ来院。

検査したところ、強い痛みの原因は、ヘルニアによるものではなく、硬くなった筋肉によるものと判明。
また、丁寧に問診をしたところ、仕事や運動不足、ゴルフで急に体を動かすなど、生活習慣が根本的な原因であることが判明。

当院にて治療を初めて2週間程度で痛みが軽減し、ストレッチなどの運動指導を開始。
3か月後には痛みが消失。

その後3か月間、二度とぎっくり腰にならないように週1回通院し、体質改善と運動量を調整し完治。

完治後も、予防で3か月に1回くらいゆがみの調整などで自費治療していますが、治療を初めて2年以上経ちますが、一度もぎっくり腰になっていません。

手術を勧められるような状態でも、手技療法で治る場合があります。
是非、一度当院へご相談ください。